原作名

GANTZ

機種名:CRぱちんこGANTZ

メーカー:オッケー.

導入日:2017/01/10

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『GANTZ』(ガンツ)は、奥浩哉による日本の漫画作品。
漫画雑誌『週刊ヤングジャンプ』(集英社)において2000年7月13日発売の31号から連載を開始し、2006年から隔週で連載、2013年6月20日発売の29号で完結した。

2004年にテレビアニメ化、2011年には実写映画化、2016年にはフル3DCGアニメーション映画化、2018年1月には舞台化され上演予定。
累計発行部数は2100万部以上。

ウィキペディアより引用
https://ja.wikipedia.org/wiki/GANTZ

【役名】玄野 計 ⇒ 【声優名】梶裕貴

【役名】加藤 勝 ⇒ 【声優名】小野大輔

【役名】レイカ ⇒ 【声優名】早見沙織

【役名】西 丈一郎 ⇒ 【声優名】郭智博

【役名】鈴木 良一 ⇒ 【声優名】池田秀一

機種紹介

CRぱちんこGANTZ

メーカー:オッケー.

導入日:2017/01/10

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人気コミック・GANTZ(ガンツ)をパチンコ化。16R確変後の「EXTRA」によって1536個の以上の出玉を獲得できるライトミドルタイプ。通常大当たり後には30回の時短が付く。時短引き戻し率は約17.3%。

16R確変大当たりの超GANTZ BONUS後に続く「EXTRA」による1536個+αの出玉、クオリティの高いフル3DCGを取り入れた液晶演出、本機オリジナルキャラクター・ルシファーの出現などが特徴。

潜確は搭載していないが、電チュー大当たりには突確と突時がある。

液晶上部から下降するZガン&ロゴ、左右から出現するXガン、下部から飛び上がるGANTZの各ギミックを搭載。液晶前面には「超」や「転送」と表示される導光板がある。

大当たり中、電サポ中は右打ちする。

盤面右下の「GANTZ BONUS」と書かれた部分に板が引っ込むことで開放するアタッカーを配置。「START」奥には板が引っ込むことで開放する電チュー、「EXTRA」の奥には板が引っ込むことで小当たり時に開放するアタッカーがある。

確変中はサバイバルRUSHとなり、バトル勝利で大当たりとなる。敗北ならRUSH終了。

激アツ演出は、ドデカ保留、GANTZ ZONE、GANTZフラッシュ予告、群予告と「超転送」。

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