餃子の次は寿司に夢中

どもども、失業騒動が一息つき、やっとこ少し落ち着いたシゲキです。ようやくパチンコも打てるようになり、一昨日は『冴島鋼牙』、昨日は『仕置人』で一勝負! 後者で17連チャンをカマしましたが、その出玉スピードは刮目レベル。思わず新規則機を見直しちゃいましたね。

 

さて、7月は計15機種の撮影取材に行ってきましたが、中でもお気に入りだったのが豊丸の『Pすしざんまい』。まあ見た目も中身も『餃子の王将』みたいなもんですが、玉の動きの面白さは素直に『餃子』以上!! 

Pすしざんまいの盤面写真

マグロをモチーフにした尾ヒレや解体ギミックもバカらしくっていい味を出しているのですが、中でもシゲキ的一押しは「ちょいアナGO」と名付けられた入賞口。ここに玉が入ると、以降は中央のスタートチャッカーが玉を拾うまでチューリップが開きっぱ! 奥の解体ギミックに玉が向かえば、ほぼスタート入賞が約束されます。

Pすしざんまいの役物写真

この「ちょいアナGO」に向かう玉の動きと、チューリップ開放時の適度なお得感(!?)が通常時の良いアクセントになり、撮影取材なのに思わず面白くて打ち込んじゃいました。

PすしざんまいのちょいアナGO

役モノ性能自体も『餃子』より甘いと感じたし、ぜひ盆明けの新装初日から打ってみたい…なんて思う今日この頃でした。ではチョイと短めですが、また次回です♪

Pすしざんまいの役物写真

(C)つきじ喜代村すしざんまい

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