荒波AT機の高設定を考察

 

どーも!さのぴーです(  ・∀・)ノ

 

昨日は僕の地元で「ハーデス」が全6をやってました。
運よく僕も連れと数台打つことができ、まずまずの収支となりました。

負けている台も2台ありました。116%の機械割とはいえ、ハーデスクラスの荒波AT機ともなると負けることなんて日常茶飯事です。

 

みなさんはAT機の設定6に関して、どのようなイメージをお持ちでしょうか?
近年の荒波AT機はいかな設定6でも勝率が80%前後の台が多く、6を掴んだからといって勝ちをほぼ手中にできるということはありません。

高純増AT機が設置機種の大半を占めている今、1撃5千枚、万枚出ている台を見かけることも珍しくなくなりました。
北斗転生やGODシリーズなど、AT中にほぼ設定差が設けられていない台も数多く、一度波に乗ってしまえば設定が関係なくなってしまう台も珍しくありません。

設定なんて入って無くても出るときゃ出るんだから結局は運でしょ!

って思う方も多数いると思います。

 

間違いです!!Σ(・A ・  )

 

そりゃどんな設定でも出るときゃ出ます。
じゃあ高設定ってなんなの?
AT、ART機の高設定と低設定にはどんな特徴があるの?ってところを考えてみましょう。

 

■AT機、ART機の高設定の特徴
・初当たりが多い=大負けのリスクが少ない
・初当たりが多い=低設定より爆発するチャンスがそれだけ多い
・終日どこかでやらかせなければ、数万なら余裕で負ける

 

■低設定の特徴
・初当たりが重い=大負けのリスクが高い
・初当たりが重い=チャンスが少ない
・出るときゃでる!笑


やはり長時間腰を据えて打ちたい人は高設定を探す努力をしなければ、勝ちを積み重ねていくのは難しいということは理解しなければいけません。
次回は「設定が入るお店の探し方」についてもうちょっと言及してみましょうかね。

 

気分によっては別の記事を書くかもしれませんが、次回もお楽しみにっ(  ゚ー゚)ノ

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