【機種別攻略】 『ぱちんこCR真・北斗無双』(サミー) ボーダーラインや電サポ中の止め打ち手順

 

どーも! さのぴーです(  ・∀・)ノ

 

今回紹介する機種はコチラ!

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『ぱちんこCR真・北斗無双』(サミー)
※画像クリックでパチンコビレッジ内機種情報へ!

 

現在はメイン機種として扱うホールさんも多く、良台を打てるチャンスは多い本機。

しっかりとボーダーラインや止め打ちの知識を身に着けて、良台に座れた際には最大限のポテンシャルを発揮できるようにしておきましょう。

 


■ボーダーライン

本機の1000円あたりのボーダーラインは表記出玉が取れたとして「16.6」となっています。

ですが電チュー返しが1個のため右打ち中に玉を増やすことができず、表記出玉をきっちりとることも難しい機種のため、表記出玉ボーダーでは期待値が取れないことがほとんどでしょう。

さのぴー推奨の等価ボーダーラインは+1して「17.6」とします。

 

まともに期待値を取りにいく勝負をしたいのであれば、等価交換なら1000円あたり20回転以上。

3.33円、3.57円交換であれば1000円当たり21.5回転以上は欲しいところです。

 


■電サポ中の止め打ち手順

先ほども書きましたが、本機は電チュー賞球が1個となっています。打ちっぱなしだとガンガン玉が減ってしまうんですね~(  ゚Д゚)ノ 

玉減りを減らすためにも電サポ中の止め打ちは必須レベルで覚える必要がある機種なので、初心者泣かせの手順とはなりますが必ず練習するようにしましょう!

 

本機の電チュー開放パターンは2種類で、5回開放と6回開放のパターンがあります。

ラウンドランプ右上の2つのランプが開放パターンを示唆するランプとなっており、以下のように判別することが可能です。
・右点灯…5回開放
・左点灯…6回開放
・両方点灯…ハズレ

ですがこれ、正直ランプを見る必要ないです。

「5回or6回の開放があるんだ」と頭の中で理解だけしておき、5回1セットの開くタイミングを体で覚えさえすればランプを見なくても対応が効きます。

 

さて本題の止め打ち手順に移りましょう。

止め打ちは全て1発打ちで行ないます。

色々なサイトや攻略誌に書いてある手順だとややこしいものが多いので、簡略化したさのぴー推奨手順はコチラ!

 

▼さのぴー推奨止め打ち手順
各電チュー開放が開いたあとすぐに1発打つタイミングを基本とします。
全ての開放に合わせ、1発ずつ玉を打ち込んでいきます。

①1開放目…基本より1テンポ遅め
②2開放目…基本より早め
③3開放目…基本
④4開放目…基本より1テンポ遅め
⑤5開放目…基本より早め
⑥6開放目…基本

6開放目についてはセグを見ていれば対応可能ですが、見ていなければ打たなくてもいいと思います。

どうです?こうすれば「遅め⇒早め⇒普通」のタイミングをループさせることができるので、かなり手順が簡略化されて頭の中でも整理しやすくなりますね。

このように攻略誌やサイトでややこしい手順が書いてあった際には、自分の頭の中で整理して簡略化した手順を考えるのも初打ちですぐに対応できるようにする一つの手段です。

 

youtubeにあがっていた止め打ち動画の一つをご紹介させていただきます。

うまくできるとこのような形で玉が流れていくので参考にしましょう!

『ぱちんこCR真・北斗無双』電サポ中の止め打ち動画(youtubeに飛びます)

 


参考になりましたでしょうか。

本機にはたくさんの裏ボタンが搭載されていたりして楽しめる要素も満載ですので、機会があったらまたその辺についてもご紹介していきたいと思います!

 

それではまたっ(* ^ー゚)ノ

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