【パチスロ立ち回り講座】 Aタイプの最適なヤメ時はいつ? 下皿が飲まれたらやめようという考えは今すぐ捨てよう!

 

どーも! さのぴーです( ノ゚Д゚)

 

最近仕事が立て込んでいてブログを書く時間がどんどん削られていますw

このブログも書き始めてからはや1年が経ちました。

自分でも信じられないくらいたくさんの人に見ていただいているようで、大変うれしい限りです。

僕みたいなものが書いた記事を毎日のように見に来ていただいている方、本当にありがとうございます。

しばらくは文章量が減るかもしれませんが最低でも週2更新ペースで頑張っていきますので、今後ともよろしくお願いいたします(  ・∀・)ノ

 

 

さて今日はAタイプの正しいヤメ時に関して考えてみましょう。

AT機、ART機には明確なヤメ時というものが大体の機種に存在します。

天国を抜けたら…

CZを抜けたら…

天井を消化したら…

など、Aタイプ以外の機種は、チャンスの節目となるゲーム数やタイミングがある機種がほとんどなので、すっぱりとやめることが可能ですね。

 

ではあくまで「勝つ」ことを視野に入れた場合、Aタイプの辞め時はどんなタイミングになるのでしょう。

おそらく10人中半分以上の人は、以下のいずれかを基準にしてヤメ時を設定しているのではないでしょうか。

 

■Aタイプのヤメ時例

・ボーナス後○回転回したらヤメ

・下皿が飲まれたらヤメ

・次のボーナスを引いたらヤメ

・○回転までハマってしまったらヤメ

・1箱出たらヤメ

・○時になったらヤメ

etc…

勝つことを目的としない趣味打ちである場合、上記のようなヤメ時でも全く問題ありません。満足がいくまで楽しめたらヤメればいいかと思います。

あくまで高設定を掴むために、設定判別をしている場合、上記のヤメ時は全てNGです。

 

Aタイプの正しい辞め時は下記2つしかありません。

■自分が目標とする設定より上だと判断した場合
⇒閉店まで

■自分が目標とする設定より下だと判断した場合
⇒その時点でやめ

 

低設定だと判断したにも関わらず、だらだらと下皿が飲まれるまで打ち続けたり、クレジット分だけ回してみたりしている時点でギャンブルをしていることになってしまいます。

「ちょっと数値が悪くなってきたけど、もしかしたら高設定かも!?」

こんな思いをしてAタイプを打ち続けても、数値がひっくり返って設定6になることはさのぴーの経験則上ほぼありません。

逆に高設定をつかんだ場合は、店員からの閉店コールがかかるまで時間の許す限り回すことが理想です。

1回転あたりの期待値がレバーを叩くごとに上積みされていくからです。

 

収支に上手い下手が顕著に表れるAタイプだからこそ、少しでも低設定を打っている時間を減らすためにリスクを減らした立ち回りを心がけていきましょう。

 

それではまたっ(  ・∀・)ノ

コメント

  1. 匿名 より:

    中々‼そこサ佐生さささそザンでも(^_^;)))

  2. 匿名 より:

    Aタイプの設定判別はかなり難しいですよね。
    Aタイプを打つ時は基本的にほぼ高設定に座れる自信がある時だけなので途中のボーナス確率とかは完全無視で終日打ちきります。

    花火とかたまに序盤で4万とか入る事もあるけど終わって見れば何とかなってる事も多いですよ。

    一度マイジャグ2の6と自信もって言える台で終日打ってマイナス38000円だった事ありましたね。
    Aタイプは設定判別をしないと駄目な程度の台選びなら打たない方が良いし、多分勝てない。

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