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Daiichiが「『CRひぐらしのなく頃に~叫~』発表会&パニック体験会」を開催

5月12日、Daiichiはスターライズタワーにて「『CRひぐらしのなく頃に~叫~』発表会&パニック体験会」を開催した。

はじめに、VR体験に関するオープニングアクト映像が放映。次に、来場者は順次VR体験ゾーンへと案内された。
VR体験ゾーンでは、一人一人がVR機を装着、「ひぐらしのなく頃に」の世界観を体験。VRで体験するリアルなひぐらしの世界観に、ゾーンからは時々来場者の叫び声も聞こえた。

その後、発表会会場へと戻り『CRひぐらしのなく頃に~叫~』の発表会が開始された。

発表会では、はじめに、営業本部 執行役員 本部長 藤井美宏氏が登壇。「Daiichiグループでは、プレイヤーに支持される多種多様な機種を開発していくにあたって、“機種単位で遊技者ターゲットを明確にすること”及び、“機種コンセプト・シナリオをしっかり構築すること”を念頭に置いた、機種作りを行なっております。強い想いで完成させました本機を始めとし、今後もDaiichiグループの新機種にご期待ください」と本機のコンセプトを語ると共に、来場者への挨拶を行なった。

次に、テレビリポーターの阿部祐二さんが中継で登場。来場者が体験したものと同じVR体験を中継。
VR体験中継後は、会場に登場し「不思議なもので、怖いものを体験した後は、もう一度体験したくなりますね。長年のレポーターをしていますが、最も怖かったです」と、VR体験を興奮気味に語った。

最後に、フォトセッションが行なわれた。

本機は、大当たり確率319分の1のミドルタイプで、突入率52%、継続率は約65%のST機。右打ち中の大当たりは88%が16R2400発大当たりとなるため、出玉感にも期待できる。
さらには、初回通常大当たりを引いてしまっても、1350発+時短100回がつくため“大当たりを引いたのに出玉が少ない、すぐ終わってしまう”ということがなく、本機のコンセプト“勝てるイメージが持てるスペック”となっている。
また、演出では良くある“倒せば大当たり”ではなく、“逃げ切れれば大当たり”といった、一風変わった演出の見せ方により、もう一つのコンセプトである“非日常的な刺激の供給”を表現している。

本機の導入は、6月19日からを予定。

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