最新記事一覧

サミー株式会社
サミーが「小江戸川越ハーフマラソン2017」に協賛
パチンコ新機種『CR 遊技性ミリオンアーサー』発売のお知らせ
tdpr_20171117.pdf - Adobe Acrobat Pro
『CR地獄少女 宵伽(よいのとぎ)』 発売のお知らせ
~初号機の咆哮がファンの心を震わせる~ 華麗なる『エヴァ』ヒストリー
~初号機の咆哮がファンの心を震わせる~ 華麗なる『エヴァ』ヒストリー
アミュゼクス (1)
アミュゼクス、他府県への出店は減少傾向に

「遊技法策定を検討する会」が発起会、約60人が参加

勉強会を通じて遊技業法案骨子の作成や、ぱちんこ依存症の実態調査などを目的とした、遊技法策定を検討する若手の会(北島万乗代表理事)は7月28日、大阪市の「難波御堂筋ビルディング」で発起会を開催。

同会は、遊技機販社・ケイビーカンパニーの北島社長や、大阪市に「PURI・PURI」の屋号で2店舗を展開するホール企業・広拓の松浦拓也社長ら、10人が発起人となり立ち上げた組織。
ホール企業や遊技機販社など、約40社が協賛しており、現在、NPO法人設立申請中だ。

当日は、約60人が参加。あいさつに立った北島代表理事は「業界で起きているさまざまな問題について、専門家を交えて考察し、本当に必要な対策案を世間に伝えていきたい」と話した。

また、ギャンブル依存に悩む人やその家族を支援する「ギャンブル依存症問題を考える会」の田中紀子代表の講演も行われた。

遊技法策定を検討する若手の会 (1)

遊技法策定を検討する若手の会 (2)

遊技法策定を検討する若手の会 (3)

提供元:プレイグラフ

Page Top