最新記事一覧

171123_010[1]
マルハン社員 狩野 亮選手 平昌2018冬季パラリンピック大会出場決定!
楽園/浜友グループ
楽園/浜友グループ、東日本大震災義援金と熊本震災義援金を寄付
エンビズが等価廃止の影響についてアンケート
エンビス総研、パチンコ景気動向指数(DI)で全般的業況は悪化、3ヶ月も継続する見込みと発表
2018-01-23_135124
『パチスロ超GANTZ』のデモ映像が公開!
遊楽/ガーデングループ
遊楽/ガーデングループが子育てサポート企業として2度目の認定

全日遊連、みなし機の機種別設置台数調査を開始

全日遊連(阿部恭久理事長)は8月21日、各都府県方面遊協に「みなし機設置状況調査の実施について」と題する文書を発出。
傘下組合員店舗に対して、みなし機の機種別の設置台数を、8月28日までに全日遊連の専用ホームページに回答することを求めた。

添付した「みなし機設置状況調査マニュアル」によると、各店舗は「県連名称」「支部名称」「店舗名称」を入力。
続いて、パチンコ・パチスロ別にメーカー名をカナ2文字以上、機種名を2文字以上、入れる(例えば、北電子の「ニューアイムジャグラーEX-KT」なら「キタ」「ジャグ」)と、該当する機種一覧が参照できるので、その中から自店の機種を選択し、台数を申告する。
全日遊連では、みなし機未導入店にも、設置台数を「0」として回答するよう、指示している。

提供元:プレイグラフ

Page Top