最新記事一覧

00911
知れば面白さが急加速!『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』解析特集
ニューギン
ニューギンがパチンコとパチスロを同時発表
長野県遊協、取材の事前告知自粛の再徹底を要請
検定情報
遊技機検定情報(2月18日東京都公安委員会告示第49号)
検定情報
遊技機検定情報(2月18日東京都公安委員会告示第48号)

島田療育センターを守る会、恒例の夏祭り支援

都遊協の組合員を中心とした業界関係者有志で組織する「島田療育センターを守る会」(松下恵代表世話人)は9月8日、東京都多摩市の重症心身障害児施設「島田療育センター」で行われた同施設夏の恒例行事「島田わいわい祭り」を慰問。

島田療育センターを守る会、恒例の夏祭り支援

大型遊技盤ゲーム「ジャンボパチンコ」、焼きそば・お好み焼きの屋台などを出店し、守る会のメンバーや都遊協の事務局員、昨年から団体として参加している全遊振の会員ら、総勢78人が運営に従事した。

同センターが都遊連日本橋組合長だった故・島田伊三郎氏の寄贈した土地につくられた経緯から、1975年に守る会を発足。以後、募金活動や催しのサポートを続けており、「島田わいわい祭り」慰問もその一環。

「入所者、通所者やその家族と触れ合えて楽しい」と話す30代の男性ホール社員をはじめ、参加者は笑顔で汗を流していた。

松下代表と小島豊副代表世話人は、例年60人前後だったスタッフが増えたことを評価。「さらに支援の輪を広げたい」と述べた。

なお、2017年度の寄付金(562万8027円)の一部で購入したアニメのDVD、美容・ケアグッズなどの寄贈式も行い、松下代表らが各病棟(全6病棟)の代表に目録を渡した。

島田療育センターを守る会、恒例の夏祭り支援

島田療育センターを守る会、恒例の夏祭り支援

島田療育センターを守る会、恒例の夏祭り支援

島田療育センターを守る会、恒例の夏祭り支援

島田療育センターを守る会、恒例の夏祭り支援

提供元:プレイグラフ

Page Top