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高尾が高継続率の「P銭形平次2」

高尾は7月8日、東京都台東区の東京支店ショールームで「P銭形平次2」のプレス発表会を開催。

高尾 (1)

同機は、往年の人気時代劇ドラマとタイアップした旧1種2種混合タイプ(大当たり確率219.1分の1)。いわゆる時短+保留突破型で、RUSH時(時短6回+保留4回)の大当たり振り分けは、3Rと10Rが1対1となっている。

経営戦略本部の河村将徳副主任は「時短6回と保留4回を合わせた継続率は、約81%で、10Rの払い出し個数は約1200個。高継続率による出玉への期待感はもちろん、旧1種2種混合タイプを採用することで、右打ち時のスピード感も、同機の魅力。また、若者に人気のスペックながら、コンテンツとも相まって、高齢層に定着する可能性を秘めています」とアピール。

また、経営戦略本部の河津哲也部長は「液晶や役物で見せる同機のような王道タイプに加え、新たな可能性を追求する型破りな遊技機の開発も行っていく」と今後の展望について語った。

高尾 (3)

高尾 (2)

高尾 (4)

ホール導入は9月上旬から。

提供元:プレイグラフ

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