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フリコユラスが「超実践セミナー」

ホールのコンサルティング事業を行うフリコユラスは8月8日、東京都千代田区の「TKPガーデンシティPREMIUM秋葉原」で「超実践セミナー」を開催。

同社の吉田真晃代表、パチンコ業界に特化した人材紹介などを手掛けるプラスアルファの野島崇範専務らが講演した。吉田代表は、撤去間際の主要機種は、別れを惜しむファンで稼働率が上がる傾向があるとして、その運用方法などを説明。「撤去の直前ではなく、3~4カ月前から、ユーザーの期待感を高める工夫をし、他店との差別化を図るべき。『パチスロ化物語』なら“倍倍(bye-bye)なひと時を”といった、機種に合わせたキャッチコピーが必要」と提案した。

野島専務は、自店をユーザーに認知させるテクニックを紹介。「現在、Google検索結果画面の上部にはマップ(地図)が表示される。自店をそこに表示したい場合は、Googleストリートビューをスマホにダウンロードし、店内を360°カメラで撮影して『Googleマップに公開する』をタップするだけ」と説明。「実践しているホールは1%未満なので、今行えば、必ずや検索したユーザーの目に触れ、集客につながる」とアドバイスした。

超実践セミナー (1)

超実践セミナー (3)

超実践セミナー (2)

提供元:プレイグラフ

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