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太陽財団が23事業に約1400万円を助成

北海道の大手ホール企業・太陽グループの東原俊郎社長が会長を務める公益財団法人太陽財団はこのほど、令和2年度助成対象事業を決定。

同財団は、2001年から道内における地域づくり事業に対して助成しており、今年で20年目。2019年9月から助成事業対象者を募集し、136件の応募の中から「日独の若者の交流を支えた地域づくりを考える体験事業」(旭川ドイツ交流会)、「岩見沢ねぶたプロジェクト2020」(岩見沢ねぶたプロジェクト実行委員会)、「日本遺産認定記念『石見大元神楽』北海道公演並び交流会」(元更別大國神社石見神楽保存会)など、23事業(1437万3000円)を選定した。

贈呈式は2月下旬以降、札幌市内のホテルで開催する。なお、20年間での助成総額は2億7100万円にのぼる。

提供元:プレイグラフ

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