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グラップラー刃牙L4-T_筐体 筐体画像:1枚

大当り確率 1/399.61 → 1/58.98
賞 球 9&9&13&15
確変率 72%
ラウンド 2Ror16R
出 玉 約520個or約1950個or約2080個or約2400個
時 短 大当たり終了後に25回
確変割合:ヘソ 確変割合:電チュー
2R(実質0R)確変…18%
16R(実質4R)確変…53%
16R(実質16R)確変…1%
2R(実質0R)確変…18%
16R(実質13R)確変…4%
16R(実質16R)確変…50%

兄弟機

機種情報

1991年から連載された格闘マンガ・グラップラー刃牙をモチーフにしたMAXタイプの確変ループ機。

コミック累計6000万部の人気作の世界観とバトルの臨場感を美麗グラフィックスで再現、2種類のラウンドバトルを搭載、大当たり時には3個賞球の入賞口にも入るため大量出玉の獲得が可能などが特徴。

大当たりの18%に突確を搭載。潜確は搭載していない。

大当たりの28%を占める通常大当たりは、通常時は16Rで時短なし、電サポ時は16R(実質13R)で時短が25回付く。時短引き戻し率は約6.1%。

液晶上部に下方向に動くことがあるロゴ、上部から降下して下部にある「強」とともに「最強」の文字を形作る「最」の字、下部から斜め45度起き上がることがある「最大の親子」の文字の各ギミックを搭載。また、メイン液晶の左右には可動サブ液晶が、液晶手前には導光板がある。

盤面右上には玉を順番に3方向へ分ける振り分け装置が付いている。左に流れた玉はアタッカー方向に流れる。中はスルーを通る可能性があり、その後にアタッカー方向へ。右なら開放した電チューか3個賞球の入賞口に入る。

大当たり中、電サポ中は右打ちする。

盤面右下に2つのアタッカーを配置。上部は13個賞球、下部は15個賞球。ともに10カウント。

5大激アツ演出は、エンドルフィン予告、蝶柄予告、地上最強カットイン予告、鬼の貌予告、後語り予告。

予告演出

保留変化予告

液晶下部に表示される保留アイコンをキャラが変化させたらチャンス。色により期待度の違いは次のとおり。白<青<緑<赤<蝶柄。

想像TIME先読み予告

液晶右下のタイマーが0になると何かが起こる!? 

カウントダウン予告

カウントダウンが0まで継続すれば期待度がアップする先読み予告。

範馬の血覚醒ゾーン

演出が続くほどチャンス。

オーガゾーン

演出が継続するほど大チャンスとなる。

グラップラーチャンス

バトルリーチに発展!? 対戦相手によって期待度が変化する。

リアルシャドー予告

刃牙のCOMBOが続くほど期待度がアップする。

強くなりたくば喰らえ予告

演出の途中で突然カットインが入る。期待度がアップする。

アイキャッチ予告

アイキャッチが出現。赤や蝶柄なら期待度が高い。

エンドルフィン予告
 
エンドルフィンの放出で大チャンス到来!

地上最強カットイン予告

様々なポイントで発生する。期待度急上昇! 

鬼の貌予告
 

リーチ後に出現する可能性がある。大チャンス!

後語り予告

リーチ中に出現する可能性がある。信頼度が大幅にアップする。

※ほかにも多数の予告がある

 

スーパーリーチ演出

キャラリーチ
  
「花山薫」、「愚地克巳」、「愚地独歩」、「渋川剛気」などのキャラが登場。「オーガ」が乱入すると信頼度がアップする。さらなる発展に期待しよう。

名シーンリーチ
  
原作の名シーンを再現。「侠客立ち」、「達人の意地」、「観客のいないドリームマッチ」、「武闘の聖地へ」、そして「母の愛」。

千春ミッションリーチ

ゲージMAXでチャンスだ。

独闘RUSHチャンス

成功したら独闘RUSHへ!

バトルリーチ(vs鎬昴昇)
 
紐切りの使い手・鎬昴昇とのバトル。バトルリーチではタイトルの色にも注目だ。

バトルリーチ(vs烈海王)
 
中国拳法の達人・烈海王とバトル。激しい攻防を制すれば!

バトルリーチ(vsジャック・ハンマー)
 
ピット・ファイター・ジャックの猛攻をしのいで勝利すれば!

 

重要演出

オーガBONUS
 
通常時大当たりの多くを占めるのがオーガBONUS。ラウンド中演出で刃牙がオーガの攻撃に耐えられれば確変の独闘RUSHへ、敗北なら樹海モードに移行する。右打ちする。

樹海モード

オーガBONUSのラウンド中演出で敗北すると16R分の出玉を獲得できるものの、通常大当たり確定。樹海モードへ移行する。

独闘RUSH

確変時のモードで、右打ちする(以下、大当たり中、電サポ中は右打ち)。対戦相手のイメージを具現化! 条件を満たすと父・オーガと激突する史上最大の親子喧嘩モードも選択できる。

幻影闘争ラウンド
  
独闘RUSH時のラウンド中演出。イメージした相手とバトル! 勝てば独闘RUSH継続。負けたら「想像形成モード」へ。
幻影闘争(ファントムマッチ)ラウンドでは、7人+αの敵キャラのいずれかと白熱したバトルが繰り広げられる。
勝利期待度はジャック・ハンマー<烈海王<渋川剛気<愚地克巳<花山薫<愚地独歩<鎬昴昇の順。
注目ポイントは液晶左側にあるゲージで、「始」、「中」が点灯すれば勝利期待度がアップする。バトルは3段階に変化していく。
「始」ではボタンを押して刃牙が有利な展開なら期待できる。最強可動体落下で確変継続が確定する。
「中」は中盤の攻防で、敵の攻撃がヒットするとピンチ、「中」の点灯に期待しよう。
「決」では決着をつけるべく両者が激突。多彩な技の数々は必見だ。最強可動体落下で確変継続となる。

親子喧嘩ラウンド
  
史上最大の親子喧嘩モード時のラウンド中演出。刃牙が倒されない限りモードが継続する。
まずは左右のサブ液晶の動きに注目。刃牙、オーガ、ストーリーバトルのいずれかの各ルートに発展する。
刃牙ルートは刃牙攻撃の時点で確変継続が確定する。オーガルートではオーガ攻撃でピンチ。継続期待度はベアハッグ<鬼突き<平手打ち。
シャッターが閉じてから発展するストーリーバトルルートは継続期待度が高い。発展パターンの継続期待度は勇次郎拳<ドレス<抜拳。バトルを重ねて感動のエンディングを体験せよ!

想像形成モード

幻影闘争ラウンドor親子喧嘩ラウンドで敗北すると移行するモードで、25回転の時短か確変。

 

作品紹介

1991年~1999年の8年間、「週刊少年チャンピオン」に連載された板垣恵介の格闘漫画(全371話)。
続編「バキ」(1999年~2005年)、「範馬刃牙」(2006年~2012年)だけでなく、刃牙以外のキャラクターを主人公としたスピンオフ作品「バキ外伝シリーズ」も連載。
その他、OVA・TVアニメ・ゲーム・各グッズとのコラボ化などもされている。
芸能界や格闘技界にも多くのファンがろい、20年以上もの間、常に強力な存在感を放ち続け、魅了し続けん”最強格闘漫画”である。

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グラップラー刃牙L4-T_筐体