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CR JAWS~It’s a SHARK PANIC~319ver. 筐体画像:1枚

大当り確率 1/319.7 → 1/131.9
賞 球 3&1&5&8&14
確変率 66%→100%(1/376.6で転落抽選)
ラウンド 4Ror7Ror12Ror15R(9C)
出 玉 約504個or約630個or約882個or約1890個 ※メーカー発表値
時 短 大当たり終了後に100回
確変割合:ヘソ 確変割合:電チュー
7R(実質7R)確変…6%
12R(実質5R)確変…60%
4R(実質4R)確変…30%
15R(実質15R)確変…70%

兄弟機

機種情報

1975年公開のパニック映画・ジョーズをモチーフにした転落抽選タイプのミドル機。V確変機で、通常時は66%、電サポ時は100%の確率で確変に突入する。通常大当たり後は100回転の時短が付く。
確変時は、トータル100回転までは必ず電サポが働く。101回転以降は、1/131.9の大当たりか、1/376.6の転落抽選に当たるまで電サポが働く。
06年に京楽産業.から『CRぱちんこジョーズ』が発表されている。

15R比率が70%(電サポ時)、ジョーズパニック継続率が約77%(時短引き戻し込み)、転落抽選を用いることで実現した緩和と緊張、期待と恐怖を味わえる無敵バトルシステムが特徴。

潜確や小当たりは搭載していない。大当たりになれば必ず出玉がある。

通常時大当たりの34%を占める通常大当たりは12R(実質5R)で時短が100回転付く。引き戻し率は約26.9%。

液晶下部から上昇して分裂・回転することもある操舵、上部から落下するロゴ、上下左右から出現するDANGER(これらの同時出現でジョーズクラッシュ)、左側にサイレンの各役物を搭載。液晶手前には導光板がある。

大当たり中、電サポ中は右打ちする。

盤面右下に2つのアタッカーを配置。下部の可動片が回転するタイプがVアタッカー。

大当たり後100回転は絶対負けない無敵のバトル、101回転以降はどこまで続くかわからないパニックバトル演出となる。

5大激アツ演出は、ジョーズ待機保留変化予告、タイマー予告、SHARK ATTACK EXTREME、船長激闘リーチ、ジョーズ襲来リーチ。

JAWS THEMEやBURNといった楽曲を使用し、よりパニック感を演出している。

予告演出

保留変化予告

液晶下部に表示される保留アイコンが変化したらチャンスだ。

警戒モード

チャンスゾーンの一つ。さらなる昇格を願おう。

ストームゾーン

チャンスゾーンの一つで期待できる。警戒モードなどから昇格することがある。

ジョーズ暴走ゾーン

大チャンスのゾーンだ。

セブンゾーン
 

これも大チャンスゾーン! 大当たりは近い。

SHARK ATTACK連続予告
 

SHARK ATTACKの文字と連続回数が表示されるからわかりやすい。続くほど期待度がアップする疑似連続予告だ。

SHARK ATTACK EXTREME
  

特殊な疑似連続予告で、続けば続くほどパニックが増幅する。

タイマー予告
 
いつどこから始まるのか! 出現個数は最高5個!?

ジョーズ待機保留変化予告

サメの数だけ保留アイコンが変化していく。変化した色によって期待度が変化する。リーチ中などに変化することもある。

ウィンドウステップアップ予告
  

キャラクターが次々に登場する。

看板ステップアップ予告
 

様々な看板が表示される。

REPORT予告
 

変動中などに、液晶左上に文字が流れて演出の説明が行なわれる。

ヒレ通過予告
  

変動中やリーチ中など、様々な場面で出現する可能性がある。ジョーズの接近を匂わせる。お馴染みのダーダン♪の効果音とともにチャンスアップの起点になる。
ヒレの大きさと色にも注目で、巨大な赤ヒレならチャンス、巨大なトラ柄なら大チャンスだ。

※ほかにも多数の予告がある

スーパーリーチ演出

クレーンリーチ[★☆☆☆☆〜★★▲☆☆]
  
図柄系リーチ。クレーンを使って図柄を引っ張り上げる。なかなかその「実力」は見られない。

海底調査リーチ[★☆☆☆☆〜★★▲☆☆]
  
海底の調査に向かう。これも図柄系リーチだ。

退避勧告リーチ[★☆☆☆☆〜★★▲☆☆]
  
「ついにヤツがここまで来た!」。

ジェイクリーチ[★☆☆☆☆〜★★▲☆☆]
  
操舵役物も出現して大当たりを狙う。ここまでが図柄系リーチ。

深海リーチ
  

深海モード中に出現する可能性がある。「REACH UP!」に期待だ。

悲鳴リーチ
  
悲鳴の中、ジョーズクラッシュで! 特殊系リーチ。

デジャヴパニックリーチ
  
1段階目、2段階目、3段階目と大当たりになるパターンは様々だ。これも特殊系リーチ。 

ミザリー絶叫リーチ[★▲☆☆☆〜★★★★☆]
  
キャラクター系リーチ。ミザリーが海底調査中にジョーズと遭遇する。タイトルの色やカットインなどに注目だ。

トミー奮闘リーチ[★★☆☆☆〜★★★★☆]
  
燃え盛る船着き場でジョーズから逃げ切れるのか? ここでもセリフの色などに注意しよう。SP発展でチャンス!

船長激闘リーチ[★★★☆☆〜★★★★▲]
  
5大激アツ演出の一つでもある。船長が様々な武器を使ってジョーズを仕留められれば! ここまでキャラクター系リーチ。

ジョーズ襲来リーチ[★★★★▲]
  
ジョーズが襲来する。3…2…1…0で押せ!

全回転リーチ[★★★★★]
  
印象的なシーンが流れて大当たりに!

重要演出

ビクトリーボーナス

通常時に7R分の出玉を獲得できる確変大当たりがビクトリーボーナスで、ラウンド終了後は必ず電サポ100回+αのジョーズパニックに突入する。右打ちする(以下、大当たり中、電サポ中は右打ち)。
パニックボーナスの場合は実質5R分の出玉で、確変確定。ラウンド終了後は電サポ100回+αのジョーズパニックに突入。

ジョーズボーナス
  

通常時の実質5R分の出玉を獲得できる確変or通常大当たりがジョーズボーナスで、ラウンド中演出のジェットタービンチャンスに成功すれば電サポ100回+αのジョーズパニックに突入する。失敗した場合は100回転の時短となるジョーズパニックへ移行する。

ジョーズパニック
  

確変大当たり後は電サポ100回転+α、通常大当たり後は100回転の時短として、ジョーズパニックに突入する。最低100回転の電サポは保証されているので、100回転までは負けなしの無敵区間(時短の場合は100回転で終了)、101回転以降は生死を賭けた死闘区間となる。
演出としては、最初の20回転はソニックゾーン(初回大当たり後はビクトリーゾーン)、21〜50回転はビクトリーゾーン、51〜100回転はハンティングゾーンとなる。どこまで電サポが続くかわからない101回転以降は、150回転まではバトルゾーン、151〜200回転はターボゾーン、201回転以降はクライマックスゾーンとなる。
ソニックゾーンでは突然発生するリーチなし大当たりがアツい。ビクトリーゾーンはジョーズを発見して一撃で狩る快感に酔いしれろ!
ハンティングゾーンは負けなしバトルなので、総攻撃で狩れ! 
バトルゾーンは近距離、中距離、遠距離の3段階バトルが楽しい。ターボゾーンは加速する恐怖と緊張が打ち手を襲う! クライマックスゾーンは予測できない電サポ継続回数が少しでも長く続くことを祈りながらジョーズを狩れ! 

メモリアルチャンス
ジョーズパニックで敗北すると移行する。電サポは働かないので左打ちに戻す。

確変&ラウンド昇格
大当たり直後に昇格するチャンスがある。

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