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Pホー助くん 筐体画像:1枚

大当り確率 1/9.99
賞 球 4&1&5&3&10
確変率
ラウンド 3Ror10R(10C)
出 玉 約300個or約1000個※メーカー発表値
時 短 大当たり終了後に0or4回
特図2大当たり確率 1/5.33
確変割合:ヘソ 確変割合:電チュー

機種情報

役物での玉の動きとデジタル演出が楽しい1種2種タイプで、初当たりの50%(右打ち時は100%)で時短4回+残保留4個=8回の時短に突入する。右打ち時の大当たり確率は1/5.33だから継続率は約81.0%。
初代『ホー助くん』は1997年に発表され、その後、02年に『キング~』、11年に『~MINI』が出ているので、これは4代目になる。

時短8回での継続率が約81.0%であること、役物内での玉の動き、図柄演出やホー助チャンレンジのアツさなどが特徴。

時短中大当たりの50%(300個)以外は、大当たりになれば必ず1000個の払い出し出玉がある。

ゲームの流れは以下のとおり。
1)ヘソの「入」目指して玉を打つ
2)役物内に玉が入り、玉が左に流れたらノーマルルート、右ならスペシャルルートへ
3)役物内の振り分けをクリアして「始」に入ると盤面上部の2桁デジタルが変動
4)V揃い・告知発生で大当たり(1/9.99)
5)右打ちして1000個の払い出し出玉を獲得
6)ラウンド終了後のホー助チャレンジ成功でホー助チャンスへ。失敗なら通常に戻る
7)時短4回+残保留4個=最大8回のホー助チャンス(1/5.33)で大当たりを目指す

大当たり中、電サポ中は右打ちする。

盤面右下に出玉を稼ぐアタッカーを配置。

初回のホー助チャンス突入の可否は『ホー助くん』伝統のランプで抽選される。

通常時はホー助or告知の各モードから打ち手が選択できる。

不正入賞監視システム、電波・磁石・振動センサーを搭載している。

予告演出

変動開始音予告

変動開始時の効果音に注意しよう。

キョロキョロ予告

目がキョロキョロしているように見える。

半目予告

半目状態になったらチャンスだ。

※ほかにもいくつかの予告がある

スーパーリーチ演出

半コマリーチ

大きく分けてリーチは3種類。ホー助の両目に同じ数字が揃えばリーチとなり、多くの場合ノーマルリーチへ。半コマズレの半コマリーチなら期待できる。

瞬きリーチ

まるで瞬くかのように動く瞬きリーチは激アツ!

重要演出

スペシャルルート

デジタルを変動させるチャンスとなるのがスペシャルルートに玉が流れた場合だ。下段に直接玉が出てくるので、始動口に入りやすい。

ホー助チャレンジ
 
初当たりでは必ず10R分の払い出し出玉を得られる。ラウンド終了後にホー助チャンス突入を賭けたホー助チャレンジが発生し、ランプが赤で止まればホー助チャンス突入だ。その確率は50%。

ホー助チャンス
 
通常時はホー助チャレンジ成功後、ホー助チャンス時は大当たりになれば必ず突入する時短4回+残保留4個=8回転の時短。右打ち時の大当たり確率は1/5.33で、基本的に指示に従って右打ちをしていれば最大8回転となるから、その継続率は約81.0%。
ノーマル、押し合い、ウィンクなどの各テンパイ煽り演出がある。

モード演出

通常時の演出は、ホー助と告知の各モードから選択できる。ホー助モードはVが揃えば大当たりだ。告知モードでは、パトランプならキュイン!で、ハイビスカスならチカッ!で、バタフライなら飛べば大当たりになる。

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