機種メニュー

収支を入力する

導入日カレンダー

機種情報

「功夫シリーズ」6作目となる本機は、ボーナスで出玉を増やすRT搭載タイプ。
3コマぶち抜き図柄「チーパオ」を採用した初代と、リール右に「テトラリール」を搭載した2作目がコラボしたマシンだ。
ボーナスはBBとRBが存在し、BB後にのみRT「奥義」に突入する。
RT「奥義」は初回15Gが保証され、15G消化でRT「試練」へと移行。
RT「試練」はテトラリールにパンダ師匠が登場すれば昇格リプレイ成立の合図となり、右リールにチーパオを狙えばRT「奥義」に再突入だ。
2回目以降のRT「奥義」は7G継続で、以後同様にRTループが約66%で期待できる仕組み。
液晶を搭載していない本機はテトラリールで演出が発生し、「閃光モード」と「心眼モード」の2つの演出モードによって演出発生頻度やチャンス目時のリールフラッシュの有無などが変化する。

Page Top

カンフーレディ・テトラ
カンフーレディ・テトラ