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パチスロ フィーバークィーンII 筐体画像:1枚

パチスロ フィーバークィーンII リール画像を拡大

設定 赤7BB確率 青7BB確率 RB確率 合成確率 出玉率
1 1/993 1/402 1/346 1/156 97.5%
2 1/963 1/390 1/321 1/148 99.9%
3 1/936 1/376 1/299 1/141 104.2%
4 1/910 1/356 1/268 1/131 109.3%
5 - - - - -
6 - - - - -

機種情報

パチンコ「フィーバークィーンII」のパチスロ版となる本機は、ボーナスで出玉を増やすRT搭載タイプ。
パチンコを再現したドラムリールが回ればボーナスチャンスとなり、ドラムリールで図柄が揃えばボーナス確定だ。
ボーナスは300or240枚獲得のBBと最大108枚獲得のRBが存在し、ボーナス終了後は30GのRTに突入する。
演出頻度の異なる2つの演出モードを搭載。
本機は、1、2、5、6の4段階設定。

ゲームの流れ




●通常ゲーム
レア役はボーナスのチャンス。
ドラムリールで図柄が揃えばボーナス確定。


●ボーナス
BB中は適当打ち。
RB中は左リールにチェリーを狙って消化。


●RT
30G継続。

ボーナス構成

ボーナスはBB2種類、RB1種類で構成。

●BB
・赤7揃い
336枚を超える払い出しで終了(純増300枚)+RT

●BB
・青7揃い
285枚を超える払い出しで終了(純増240枚)+RT

●RB
・「赤7・赤7・BAR」
112枚を超える払い出しで終了(最大純増108枚)+RT

ボーナス契機

レア役、スベリベル、リプレイでボーナスの同時当選あり。

ボーナス消化手順

BB中は、適当打ち。
RB中は、左リールにチェリーを狙い、中&右リール適当打ち。


○ボーナス終了時のランプの色
ドラムリールの上下に設置のダイヤランプ。
ボーナス終了時はそのランプの色で設定を示唆(白≪青≪黄≪緑≪赤≪虹)。

RT消化手順

通常ゲーム中と同じでOK。


●RT
【システム】
30G継続
【突入】
ボーナス終了時
【終了】
規定ゲーム数の消化
【備考】
RT中の出玉性能は現状維持レベル、RT中はチャンス目出現率が約7分の1に大幅アップ、ドラムリール始動時の保留ランプは青でも大チャンス

通常ゲーム中の打ち方

左リールにチェリーを狙い、中&右リール適当打ち。


【レア役】
角チェリー
中段チェリー
チャンス目(いずれかのリールにSTART図柄が停止し小役揃わず)
START図柄揃い(ボーナス確定)

演出のポイント

ドラムリール演出
レア役成立でドラムリール始動のチャンス。
ドラムリールが回り図柄が揃えばボーナスが確定。
ドラムリールの保留ランプは、色変化や複数点灯で期待度アップ。


演出モード
通常ゲーム中の選べる演出モードはクィーンモードとクラシックモードの2種類。
演出発生頻度の高いクィーンモードは、チャンス目時はドラムリールが始動するもののリーチ期待度は低め。
演出発生頻度の低いクラシックモードは、チャンス目時はドラムリールが始動しにくいものの始動時すればリーチ期待度は高め。
ドラムリーチ発生時のボーナス期待度は、通常ゲーム中ならモード共通で約50%、RT中はクィーンモードで約15%、クラシックモードで約60%。

天井

なし。

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パチスロ フィーバークィーンII
パチスロ フィーバークィーンII