機種情報
アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」とのタイアップマシン。
1G純増約5.0枚のATで出玉を増やすタイプ。
ボーナス高確率のゲーム数を上乗せしながら、ボーナスとボーナス高確率のループでまとまった出玉を獲得するゲーム性だ。
通常ゲーム中はフランクス目出現で即CZへ。
CZは「コネクトチャンス」と「ココロチャンス」が存在し、CZ成功で初当たりボーナスへ突入だ。
初当たりボーナスが「ダーリン・イン・ザ・ボーナス」なら約100枚獲得後「ボーナス高確率」へ、「RB」は約40枚獲得する間にダーリン・イン・ザ・ボーナスへの昇格を目指す。
ボーナス高確率「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は初期ゲーム数10G+α、ボーナス確率は約10.4分の1。
小役成立でボーナスのチャンスとなり、即ジャッジでボーナスの当否を告知。
ダーリン・イン・ザ・ボーナスなら約100枚獲得後「比翼BEATS」へ、フランクスボーナスは60枚の再セットを重ねながら「連れ出し」と呼ばれる上乗せ状態への移行を目指す。
比翼BEATSはボーナス高確率のゲーム数を上乗せする特化ゾーンで、ST方式でゲーム数を上乗せしていく(継続率約75~94%)。
ボーナス高確率とボーナスのループに比翼BEATSが絡むことでロング継続が期待できる仕組みだ。
※ページ内の数値&情報は独自調査
※1日の払い出し上限到達で強制終了となるコンプリート機能搭載
ゲームの流れ
●通常ゲーム

フランクス目出現で即CZへ。
初当たりボーナス直撃もあり。
●CZ

「コネクトチャンス」は5GのST方式で初当たりボーナスを目指す。
「ココロチャンス」は10G間全役で初当たりボーナスを抽選。
●初当たりボーナス

ダーリン・イン・ザ・ボーナスは約100枚、終了後はボーナス高確率へ。
RBは約40枚、ダーリン・イン・ザ・ボーナスへの昇格を抽選(期待度約22%)。
エピソードボーナスは約200枚、終了後は比翼BEATSレベルMAXXへ。
●ボーナス高確率「ダーリン・イン・ザ・フランキス」

初期ゲーム数10G+α。
ボーナス確率約10.4分の1。
小役成立でボーナスのチャンス。
比翼BEATSはボーナス高確率のゲーム数を上乗せする特化ゾーン(継続率約75~94%のST型)。
●ボーナス

ダーリン・イン・ザ・ボーナスは約100枚、終了後は比翼BEATSへ。
フランクスボーナスは約60枚+αのST型(フランクス目出現で60枚を再セット)。
エピソードボーナスは約200枚、終了後は比翼BEATSレベルMAXXへ。
通常ゲームについて

通常ゲーム中はフランクス目出現でCZへ(前兆を経由せず即突入)。
ストレリチア目出現時は、上位のCZ「ココロチャンス」or初当たりボーナスへ。
レア役は、フランクス高確への移行チャンス。
初当たりボーナス直撃もあり。
○基本ステージ

寄宿舎、ミストルティン、司令室が存在。
○ビーチステージ

フランクス高確への移行チャンス。
○フランクス高確

画面に帯が出現しフランクス目の出現率が約12分の1に大幅アップ。
○APE施設・外壁ステージ

フランクス目出現でボーナス以上!?
○スタンピードモード

フリーズ高確。
10G間フリーズ発生率が大幅アップ。
CZについて
ゲーム性や期待度の異なる2種類が存在。
成功で初当たりボーナスへ。
●CZ「コネクトチャンス」

【システム】
1セット5GのST型、小役成立でレベルアップ+1G目から再スタート、レベルMAXX到達で初当たりボーナスへ
【突入】
フランクス目出現
【終了】
発展演出失敗
【備考】
5G間小役非成立なら最終的なレベルに応じて演出発展、トータル期待度は約46%
○起動チャレンジ

レベル1~3で突入。
起動成功で初当たりボーナスへ。
○エピソード

レベル4or5で突入。
成功で初当たりボーナスへ。
●CZ「ココロチャンス」

【システム】
10G、演出成功でダーリン・イン・ザ・ボーナスへ
【突入】
フランクス目出現時の一部、ストレリチア目出現時の一部
【終了】
10Gの消化
【備考】
全役で成功抽選を実施(レア役なら成功濃厚!?)、成功後はミツルダッシュが発生、期待度は約69%
○ミツルダッシュ

ダーリン・イン・ザ・ボーナス後に突入するボーナス高確率のゲーム数を決定する演出(15~30G)。
初当たりボーナスについて
初当たりボーナスは、ダーリン・イン・ザ・ボーナス、RB、エピソードボーナスが存在。
【消化手順】
ナビ発生時は、指示に従い消化。
それ以外は、通常ゲーム中と同じでOK。
●ダーリン・イン・ザ・ボーナス

100枚獲得まで継続。
レア役でボーナス高確率のゲーム数を上乗せ。
終了後はボーナス高確率へ。
●RB

40枚獲得まで継続。
ダーリン・イン・ザ・ボーナスへの昇格を抽選(期待度約22%)。
●エピソードボーナス

200枚獲得まで継続。
レア役でボーナス高確率のゲーム数を上乗せ。
終了後は比翼BEATS(レベルMAXX)へ。
ボーナス高確率「ダーリン・イン・ザ・フランキス」について
●ボーナス高確率「ダーリン・イン・ザ・フランキス」
【システム】
初期ゲーム数10G+α、ボーナス確率約10.4分の1
【突入】
ダーリン・イン・ザ・ボーナス終了後、比翼BEATS終了後、フランクスボーナス終了後など
【終了】
規定ゲーム数の消化
【備考】
選べる告知モードは通常モードorゼロツーモードorヒロモードの3種類、小役成立でボーナスのチャンス、ボーナス期待度はリプレイが約32%、ベルは約38%、レア役はボーナス確定
○即ジャッジ

小役成立で第3停止後にカットインが発生。
レバーON時のステップアップ数によってボーナス期待度が変化し、ブラックアウト発生でボーナスが確定。
●比翼BEATS

ボーナス高確率のゲーム数を上乗せする特化ゾーン。
ボーナス高確率中に当選したダーリン・イン・ザ・ボーナス終了後に突入するほか、エピソードボーナス終了後にも突入(比翼BEATSレベルMAXXへ)。
1セット2~4GのST型。
1Gあたりの上乗せ確率は約2.0分の1、上乗せ発生で1G目から再スタート。
上乗せ期待度は、押し順ベルや1枚役は約35%、それ以外は100%。
レベル1はST2G(継続率約75%)、レベル2はST3G(継続率約88%)、レベルMAXXはST4G(継続率約94%)。
ボーナス当選でレベルアップのチャンス。
ボーナス高確率のゲーム数が30Gに到達すると「G数MAXX」となり、以後上乗せ=ボーナスへ。
ボーナスについて
ボーナス高確率中に当選するボーナスは、ダーリン・イン・ザ・ボーナス、フランクスボーナス、エピソードボーナスが存在。
【消化手順】
ナビ発生時は、指示に従い消化。
それ以外は、通常ゲーム中と同じでOK。
●ダーリン・イン・ザ・ボーナス

100枚獲得まで継続。
レア役でボーナス高確率のゲーム数を上乗せ。
終了後は比翼BEATSへ。
突入時にクラッシュ発生で「ダーリン・イン・ザ・ボーナスEX」へ(ボーナス枚数200~3000枚)。
●フランクスボーナス

60枚+α獲得まで継続。
フランクス目出現で残り枚数を60枚に再セット。
再セット確率は約12分の1。
レア役は「連れ出し」を抽選。
○連れ出し

フランクスボーナスと比翼BEATSが合わさった状態。
●エピソードボーナス

200枚獲得まで継続。
レア役でボーナス高確率のゲーム数を上乗せ。
終了後は比翼BEATS(レベルMAXX)へ。
通常ゲーム中の打ち方
左リールにBARを狙い、中&右リール適当打ち(左リール第1停止推奨)。
強めの演出発生時は右リールに3連ブランクを狙ってみるのもあり。
3連ブランク停止でストレリチア目、上段&中段のみならフランクス目。
【レア役】
角チェリー(3枚)
チャンス目(リプレイ:中段「リプ・リプ・ベル」)
フランクス目(リプレイ)
ストレリチア目(リプレイ)
救済機能(天井)
ゲーム数天井とスルー回数天井が存在。
ゲーム数天井は、通常ゲーム最大666G+αで初当たりボーナスへ。
スルー回数天井は、RBやボーナス高確率でのボーナス非当選が4連続すると次回以降(5回目以降)の初当たりボーナスはダーリン・イン・ザ・ボーナスorエピソードボーナスに(ボーナス高確率でボーナスが当選するまで継続)。