ユジンとポラリスの関係は…

この前のホールコンピュータ基礎編、応用編はいかがだったでしょうか?


最初はとっつき難くても説明を読んでる内に俺にもできるわって思った人が殆どだったと思います。計算問題は理を突き詰めていけば何とかなると思います。何事も慣れですね。その中で私が唯一気がかりなのは、ベースに関するお話ですね。意外と難しいベースという言葉と概念。これが分からないから私が書いている内容も分からんという人が多いと感じてます。


①ベース
②アウト
③Bサ


結局南極この言葉で躓いてるのかなあと思ってます。13年間パチンコビレッジで記事を書いて参りましたけど本当に残念だったのは、この3つの言葉が永遠に理解できなかった人がいたこと。何度もかみ砕いて説明をトライしましたがダメでしたね。これは書き手の努力不足が問題なのか?其れとも読者のIQの問題なのか?数字に対するあくなき追求は、今も昔も変わりませんが其れが世の中に受け入れられるかどうかは別。マジョリティが理解不能なことを書いたのなら書き手に問題があるでしょうけど、その逆なら私がここまでストレスを溜め込んだのは解せない。書いてる内容は絶対に簡単なロジックであるとの信念は変わりません。だから同じことをくどくどと書いてきたし、これからもそうするでしょう。絶対に誰でも理解できる書き方があるはずと思っているから今日も明日も計算問題の記事を書き続けるけれど、事の本質は極めて「やさしい」ことの積み重ねだから。無論其れこそがIQの問題という方もいるでしょうけど、其れはマイノリティであってマジョリティには理解できてるはず。其れが人の大脳です。


ベースを言葉で定義すると
①ベースとは1分間の特賞外セーフ玉(個数)
②ベースとは1分間打って還ってきた玉の割合(%)


1分間と定義してるけど本来は時間はどうでも良いんです。発射した玉に対して何%の玉が還ってくるかを問うてる訳でして、パチンコの計数管理に縁がない人にとっては、アウト100個=1分間という意識がないことが分かり難さの原因です。個人的にはアウト当たりの還り玉(個数)と表現しても、還り玉(%)と表現しても問題はありませんし、アウト玉が100であっても200であっても300であっても問題はありません。重要なのは発射した玉の何%かって事です。そして


還って来た玉をベースというし(生還率)
失った玉をB%と言います(飲まれ率)

 


 

この問題ですね。


古い機械なので余計分かり難い。大当たり1回分の出玉が2600個(払出だけ)あるので、まずは大当たり以外の出玉を求めましょう。ベースとは大当たり以外の出玉を求めることなので、

セーフ玉総数41000個⇒から大当たりの出玉を引きます
41000-26000⇒15000個が特賞外のセーフ玉です。※2600×10です

アウト玉は特賞外のアウトと特賞中のアウトの合計がアウト玉総数です(33000個)
ベースとは特賞外のアウトとセーフの関係なので
33000-(300×10)⇒30000個が特賞外のアウト玉です。


特賞外のセーフ÷特賞外のアウトは
15000÷30000なので50%ですね。
従ってこの問題のベースは50ですね。

<お次は⑧の問題>
ベースが分ればBサ当たりの遊技時間が求められます。この問題のBサは750個です。
遊技可能時間はBOを求めれば良いです。
BO⇒Bサ÷(1-B)です。

通常時のアウト玉総数が分れば遊技時間が分かりますね。
750個÷0.5=1500個です。アウト玉が1500個という事は15分ですね。


現行の遊技機では海でもベース20程度なので其れで計算してみます。
投資金額3000円(750個)の時、750÷(1-0.2)⇒937.5個だから9.38分
投資金額5000円(1250個)の時、1250÷(1-0.2)⇒1562.5だから15.63分
投資金額1万円(2500個)の時、2500÷(1-0.2)⇒3125だから31.25分

投資1万円の時、もっと詳しく書きます。ベースが2割。B%が8割という事は
セーフをa、B%を0.8として式を作ると

2500÷(2500+a)=0.8
2500=0.8a+2000
0.8a=500だからaは625個となります。
Bサが2500でセーフが625だからアウトは3125ですね。

a÷(2500+a)=0.2としても構いません。
a=500+0.2a
0.8a=500ですね。

この問題は1万円打てばどれだけ玉が還ってくるかという事なのですが、1万円分の玉を打てば500個還ってくる事ではありません。其れがベースの問題を難しくしてるのかも知れません。借りた玉数は2500個ですが、1万円分の玉が全部なくなる過程でヘソに入った玉の賞球も払い出されておりこれがアウト玉としてカウントされるからです。


2500発発射時点では⇒2500×0.2だから500個還ってきます。
X発消化時点では⇒X×0.2だからY個還ってきます。
このXに当たる個数が3125個で、Yが625個ですね。

625÷3125⇒20%(ベース)
2500÷3125⇒80%(B%)


従って1万円の玉が全てなくなった時点では
①Bサ⇒2500個
②ベース⇒625個(20%)
③B%⇒2500個(80%)
④アウト玉総数⇒3125個

となるのです。


<お次は⑨の問題>
ベースが50で1時間打った時の投資金額を求めなさい。

1時間はアウト玉が6000個ですからそのうちの半分がベースでもう半分がB%です。ベースは還ってきた玉、B%は失った玉ですから6000×B%を求めれば良いです。6000×0.5は3000個ですから投資金額は12000円です。


こちらも今の遊技機海物語ではベース20程度ですから、其れで計算してみます。
30分打てば、3000×(1-0.2)は2400個ですから投資金額は9600円です。
1時間打てば、6000×(1-0.2)は4800個ですから投資金額は19200円です。

1時間はアウト6000個。このうち
6000×0.8で4800個が失った玉(B%)
6000×0.2で1200個が還ってきた玉(ベース)

貯玉か持ち玉を4800個丁度持ってるとしましょうか。その場合の関係は
①Bサ⇒4800個
②ベース⇒1200個(20%)
③B%⇒4800個(80%)
④アウト玉総数⇒6000個

ベースとはBサに対する20%ではなくて、アウトに対する20%。アウト玉100個に対する20%がベースでしたよね。

 


沖縄6は殆どポケットに入りません。そこでポケット入賞を0とみなしてベースを考えてみましょう。

1000円投入して貸し玉ボタンを2回押すと1000円分の玉が出てきます。貸し玉125個の店では1000円で250個の玉を借りることができます。ここから打ち始めて玉がなくなるまでにヘソに20回入った時が上記の画像です。この場合の関係は

①Bサ⇒250個
②ベース⇒60個
③B%⇒250個
④アウト玉総数⇒310個
⑤ヘソ入賞⇒20回


アウト玉が310個でヘソ入賞が20回なので
スタート率⇒310÷20で15.5
スタートは3.1分で20だから20÷3.1⇒6.45
これは100÷スタート率⇒100÷15.5で6.45としても同じです

自力÷Bサ×250が1000円当たりの回転数ですから、これは
20÷Bサ250×250は20/Kとなりますね。

この時に吾郎さんがやってたのは
20÷アウト310×250としてたので何度か指摘しました。


スタートが6.45でヘソ賞球が3個だからベースは6.45×3で19.35となります。百分率に換算すると
60/310と同じ値になりますね。

 

1000円当たりの回転数とは250個(Bサ)当たりの回転数ですから。250個のBサ毎の回転数に換算してるだけです。従って外税環境で114、115、116個貸しの時には


125個貸しで20/Kの遊技台は
①114個貸し⇒X÷228個×250=20
①115個貸し⇒X÷230個×250=20
①116個貸し⇒X÷232個×250=20

①は18.24/K
②は18.4/K
③は18.56/K


①は20/Kが228/250になるから18.24/K
②は20/Kが230/250になるから18.4/K
③は20/Kが232/250になるから18.56/K


1000円スタートってのはBサが250個として、250個飲まれた時の回転数を計算してる訳です。従って
自力回転数÷Bサ×250という式にしてる訳です。其れを

自力回転数÷アウト玉×250としては数字が全く別のものになってしまいます。お分かりですね。

 

エヴァアスになってからヘソの賞球はたった1個しかありません。これでは23/Kとか24/Kという数字は出ないです(理論上)。従って沖縄のスタートが6.45の時、ベースは19.35だったのに同じスタートでエヴァアスでは6.45しかありません。これが1個賞球の辛いところです。然しながら感覚的にはエヴァアスを打っても19.5/Kくらい。沖6を打っても19.5/Kくらいになるのはどうしてでしょうか?


他穴入賞によるベースが大きな役割を果たしていますね。


エヴァアスを1000円がなくなるまでやって
①ヘソ20回
②ポケット4回とすると

ヘソのセーフが20個で他穴入賞のセーフが20個ですから40÷290で13.8がベースとなります。

この場合のスタートは6.9ですから1個賞球でありながらも2個賞球と同等のベースを維持できています。

スタートが6.9でベースが13.8⇒2個賞球と同等。


アウト玉が290個でヘソ入賞が20回なので
スタート率⇒290÷20で14.5
スタートは2.9分で20だから20÷2.9⇒6.9
これは100÷スタート率⇒100÷14.5で6.9としても同じです
BY入賞率は290÷4ですから72.5


<20/Kである時>
パチプロさんが終日稼働した時に回せる自力回転数は海では凡そ2000回転と言われています。この時の
アウト玉は2000×15.5で31000個。15.5発打ち出してヘソに1個入るから、2000個入れる為には…
※スタート率15.5の時20/Kとなります。250÷(15.5-3)=20

①アウト玉⇒31000個
②自力回転数⇒2000回
③Bサは31000×(1-0.1935)で25000個
④ベース(セーフ)は31000×0.1935で6000個
ということは現金投資で10万円


同じ条件でエヴァアスを打てば
①アウト玉⇒31000個
②自力回転数⇒2138回転
③ヘソ賞球⇒2138個
④BY賞球⇒2138個
⑤Bサは31000×(1-0.138)で26722個
ということは現金投資で106888円

海よりもエヴァの方が6880円余計にお金を使います。

<計算方法>
アウト31000×B%は26722個なのでこれがBサ
20/KならばBサ×0.08が自力回転数だから26722×0.08で2138回転
※アウト100当たりスタート6.9だから31000÷100×6.9で2138回転
BY入賞率は72.5なので31000÷72.5×5で2138個


ベースは遊技機の安全度を測るモノサシです。


ベースが高ければ高いほど大きく負けにくいし、お金をあまり使わないというメリットが生まれます。然し3個賞球よりも、1個賞球の方が単位時間当たり「回せる」という考えもあるのでこの辺は難しいところです。実際にアウト31000個としたときの海とエヴァアスとでは前者が自力2000に対して後者自力2138なので138回転余分に回せています。厳密に言えば単位時間当たりではなくて、単位アウト当りですから、実際には終日だとエヴァの方が海よりも回せるって事にはなりませんがね。


ただベースは投資金額の目安という点で

非常に重要な概念です。

 

ここまで書いてきた話で、これまで私の記事の内容が分かり難かった要因は、ひとつにはアウト玉=個数であるという考えしかできない人が多いという事があると思います。アウトは玉数であると同時に時間です。1分間のアウトが100と決まってる以上アウト玉数を見て瞬間的に、其れを分数に置き換える。この能力がないと理解が難しい。

<アウト玉>
①290個⇒2.9分
②310個⇒3.1分
③2665個⇒26.65分
④3872個⇒38.72分
⑤7609個⇒76.09分


こういう考えができるかどうか?

①から⑤まで順に20、20、170、250、500の有効スタートがあるとすると

<分間スタート>
①20÷2.9⇒S6.90
②20÷3.1⇒S6.45
③170÷26.65⇒S6.38
④250÷38.72⇒S6.46
⑤500÷76.09⇒S6.57

 

分かり難さの原因
(1)アウト玉を個数とみなし分数(ふんすう)とみなせないから
(2)1000円スタートという頭しか持たないから
(3)パソコンを持たないようになったから


日本でiPHONEが発売されたのは2008年7月ですが、実際に普及したのはiPHONE6くらいではないかと思うんですね。そうすると2014年くらいから徐々にパソコンからスマホに移行したという事で、私がパチンコビレッジの記事を書くようになった時期にはまだまだガラ携が中心だった。スマホ浸透する前までは1家に1台、1人に1台はパソコンがあってネットサーフィンを楽しんでいた。だから僕は、パソコン視聴者向けに記事を書いてきたと思うし、パソコンを使えばパチンコの計数管理などいとも簡単にできるものだと思い込んでいた。其れが2014年くらいから徐々にスマホでインターネットを楽しむようなライフパターンに変わっていったし、パソコンを家で操作しない人達が増えていった。エクセルの画面を毎日見てるような人じゃないと、僕の記事は難しいのかも知れんし、エクセルで関数計算、四則計算に慣れてる人じゃないとパチンコの計算はできないのかも知れんって事。

 

去年登場した沖縄は、滅多にポケットに入らないような仕組みになっているので比較的アウト玉を計数するのが簡単だと思います。ポケットに入らなければ、遊技機のベースはスタート×ヘソ賞球数だし、遊技機のアウトはBサ+(スタート×ヘソ賞球数)だから。Bサ(個数)にベース(個数)を足すだけでアウト玉総数が分かります。これは便利ですね。

 

沖縄6は滅多にポケットに入らない。
その代りにウリンチャージというものがある。


ウリンチャージの当選回数と其れに依るスタート回数は必ずメモして下さいませ。ウリンチャージで10個玉が入ったとすると20個の賞球があるのですが、私はこれを30個としてカウントしています。有効スタート回数×3でベースを計算したいので、電チューによる2個賞球勘案が面倒くさいのです。然しながら都合が良いことに偶にポケットに入るんで、この分のベースと相殺されて概ね遊技機のベースとしてはつじつまが合うんですね。


ウリンチャージ当選回数10回⇒電チュー入賞40個とすると
正規40×2で80個⇒私は40×3で120個として記録
ポケット入賞8回×5で40個⇒私はこれを0個として記録

ポケット入賞回数を数えない代わりに、ウリンチャージの1個分を多く見積もることで概ね相殺される。すると

沖縄6のアウト玉総数⇒Bサ+(自力回転数×3)
 

 

この画像からアウト玉総数(BO)を求めて下さい。

Bサは(売上玉+出玉計)-景品玉なので3812個
自力回転数S_ALLは303回転なので

3812+(303*3)で4721個となります。
303÷47.21⇒S6.42


①アウト玉総数⇒4721個
②ベース⇒909(個),19.25%
③B%⇒3812(個),80.75%
④スタート⇒6.42
スタート×3がベース19.25になってますよね
⑤スタート率⇒15.58(4721/303)
100÷スタート率は6.42


パチンコの計数管理はアウト玉総数を求めることが「肝」です。沖縄のアウト玉は割と簡単に求められますが、これがエヴァアスとかスマパチならば、ポケットの入賞回数を数える事が必須。ポケットに何個入ったかが分からなければ、絶対にアウト玉を求めることはできません。


ベースという言葉が難しいと思ったら、ベースはセーフ玉のことだと思ってくださっても結構です。

沖縄6を打って最初の1000円で20回回ったら

①アウト玉310個
②ベース60個(20×3個)
③B%250個

こう考えてくれても構いませんし、

①アウト玉310個
②セーフ玉60個
③Bサ250個

こう考えてくれても構いません。

朝遊技し始めて当たるまでは如何なる場合でも、Bサは使ったお金のこと(実際には÷4)。3000円使ったらBサは750個。5000円なら1250個、1万円なら2500個ですよ。これにセーフ玉を足したものがアウト玉です。元々あった玉がBサであるしB%(個数)です。あとから出た玉がセーフであるしベース(個数)です。どっち道遊技してればいつかはなくなるのだから、最終的にはこれは全部ハンドルから発射することになります。だから全部足したものがアウト玉です。皆様方はベースとかB%と言われると%でしか考えられない。其れでは頭が硬すぎるので、もっと柔軟に考えよう。ベースとかB%は%ともいえるし、個数ともいえる。だから沖縄で1000円投じて20回転した時のことを想起すればよい。アウトが310個発射して20回ればスタート率は310を20で割れば良い。アウトが310個ならば3.1分だから分間スタートは20を3.1で割れば良い。分間スタートってのは1分当たりのスタートだろ?何が難しいんですか?分かり難さの原因は、アウト玉を個数としか考えられないとか。ベース、B%を%でしか考えられないとか、貴方方の頭が硬すぎるだけ。
 

ベース(個)にB%(個)を足したものがアウト玉
セーフ玉にBサを足したものがアウト玉です。

 

チュンサン:「ユジン。今度迷ったらポラリスを探して。そして両腕をコンパスにする。さっきはカシオペアの方向で今は北斗七星の方。だからあっちへ下れば山小屋」。ユジン:「星座は季節で変わるでしょ?」。チュンサン:「いや。ポラリスは動かない。だから見つけるのは簡単だ。だから迷ったらポラリスを探すんだ。道標に」。
 

「読者様。道に迷ったら沖縄1000円で20回回った時のことを思いだしてみて。そうすればBサとベースの関係がよく分かるから」。


1000円はBサもB%も250個のこと
其れで20回れば60個ベース(セーフ)があったってこと
其れを足したのがアウト玉だよ


読者様と私は、ユジンとポラリスの関係だな。


道に迷ったら、今日の記事に辿り着いてね。

コメント

  1. 大谷好きより:

    ほんまベース大事っす。
    パッとわかりずらい概念ですから理解できない人も多いと思うんですがまあ一言でいうと当たった時の出球以外の通常の左打ちの時の玉の循環の良さってことになりますね。
    いまは荒い台ばっかりになりベースなんざどれをとっても激烈低いやつばっかです。
    投資が嵩んでかさんでしかたない。
    僕もベース高い時代にパチンコして運ゲーではなく手堅い勝ちを得たかった。
    ベース低いと期待値積んでも運ゲーになりがち。まあパチンコやってる身で運ゲーが嫌とかお前がいうなって感じですがw
    それにしてもメーカーはベース低すぎで荒い台を作りすぎですね。初代牙狼がウケたのはあのベースがあってのこと。
    今の低いベースの台では笑えない投資金額になってくる。
    頭悪すぎる。ベース低くして右打ちの出球に振るというのはホールの利益は高く、
    出玉の射幸性は高くなりますが
    パチンコ回ってないので面白くない。
    し投資も嵩む。
    やらない人や1ぱちに回る人が増えるのは当然のこと。
    やる人が減れば業界は衰退する。
    どのくらいまでのベースが一番業界が賑わって且つ利益が得られるのか考えろよ。
    データ取れよ。調査しろよ。
    この業界の問題はスマホなどの他業界のエンタメに潰されてるというより自滅してる。間違いない。
    1年見て、やってきてそう思います。パチンコは面白いんだもん。
    あとスマホ見ながらの遊戯とかで利益が上がるし、それにより衰退しているという感じは全くしないですね。
    とにかく早くベース高い台求む。

    2026年1月22日 PM 12:52
  2. ゴーニィ より:

    ベースが大事なのはいうまでもないけれど

    ただこの理論には、君が気付いていない考えがあって

    ベースが極端に上がると、店は次の事を考えますからね。その辺のことは考えといてね。

    2026年1月22日 PM 7:51

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