別世界
1末に車検。そして2月の頭に損害保険(任意)の更新手続きをしてきました。車を購入したのが3年前の同期なので色々と諸経費が重なるのは分かってたんですけど、今回は特に車両保険をどうするか考えさせられました。今の車両を購入期に損保ジャパンから、ディーラー推奨の損保会社に切り替えましたが契約時には普通車両から軽車両に変わったという事で年間の保険料もまあまあ安くなりました。具体的に言うとインサイトに乗ってた時は年間6万円くらい。其れが軽に代って47000円まで下がりました。
車両保険に関しては全てを保険対象にするのではなくて、10保障と呼ばれる契約ですがね。
2023年の2月に契約し3年契約
初年度47000円
2年目47000円
3年目47000円
3年間で14万円くらいの保険料ですね。
其れが今回は
初年度62000円
2年目66000円
3年目72000円
3年間で20万円まで爆上がりしました。
勿論3年契約ったって毎年1年分の掛け金を支払う形なんですけど、ちょっとヤバイっすねえ。損害保険は70歳過ぎると爆上がりするって聞いてたんですけど、70歳まで到達しなくても既に爆上がりの傾向を見せています。この分だと2029年からの3年間では20万どころか25万円くらい?。その後の3年間では30万円くらいになるのかな?って感じです。自分が70歳を過ぎる頃には年間10万円以上の掛け金になることが容易に想像される故、この際保険会社を見直そうかと思ってます。一応今年に関してはこのまま62000円支払いますけど、今のうちから国内⇒外資に目を向けるべし。もしかしたら今年中に、今の保険を解約して外資に乗り換えることもやぶさかではありません。
※やぶさか⇒躊躇う。やぶさかではないは其れを否定する言葉
損保の保険対象で最も重要なのは、飛石によるイネビタブル被害だけ。この40年間車のロードサービスを頼んだこともなく、自己責任による対自動車事故を起こしたこともなく、保険会社に何かを依頼すべきことは「飛石」保障だけですね。如何に気を付けて運転していても一時的に車両間隔が狭まることはあるし、飛んできた石により窓ガラスが破損することは避けられません。それ故飛石により窓ガラスが割れた時のことだけをしっかり決めて保険に加入すれば、有人契約であっても無人契約であっても問題ないと思うんですよね。勿論国内損保に頼れば、飛石あってもディーラーを通じてほぼ自動的に無償でガラス交換してくれるので助かりはしますけど、其れが外資損保で対応してくれないことはないと思うんでOKなんですよね。
国内損保⇒チューリッヒに代えようと思ってます。
現時点で毎年6万以上かかるのは既に決まってる。これがチューリッヒにすれば恐らく年間3万円くらいで済む思うので気が楽。単純に3年間で14万だったものが、同じ商品でも自分が歳をとるだけで3年で20万は高過ぎ。其れが3年で25万とか、3年で30万とかなったら眩暈するんで今のうちから対策しとこうと思いました。
人間が歳をとるってダルって思いましたわ。
私、車の道路交通法違反は何度もやりましたけど
事故はしないんです。車の運転には愛知県ナンバーワンって言うくらい自信があるから事故を起こす可能性は限りなく0%だと思うけど、その保険料が年間で10万円もしたら其れは許せないって思うんすよね。愛知県で1番車の運転が上手い奴の保険料が年間10万ってそんなん許せんわって感じ。運転が下手な奴なら10万くらい払えよお前って思うけど、俺にそんな金を要求するような奴等は許せない。だから今年1年で色々と研究して
外資系の損保会社と保険契約をしますわ。
年齢を重ねるという事は、一般的には円熟期に突入して穏やかな日々を過ごすものと思いがちですが実態はさに非ず。損保だけでなく生保もまた然り也。自分が60歳になる手前になると生保レディがにっこにこしながら俺の家を訪ねてきたよ。其れまでは毎月2万円くらいの保険に入ってたけど、其れが
今現在毎月2万円
60歳になると⇒毎月7万円
65歳になると⇒毎月8万円
70歳になると⇒毎月9万円
でっせ。生命保険料が爆上がり。一瞬目を疑ったけど、60歳になった時点で生保の掛け金が3.5倍。とんでもない悪代官やなって思ったけど其れくらい爺と婆は世の中から生命維持だけでも信頼を失っている。其れが故に死亡受取金をゼロにする事で毎月の掛け金を今までと同じくらいにすることはできたけど、どの道其の手段も年々掛け金が爆上がりしていくので俺は決意した。もうこの保険は止めようと。そう思って一旦保険会社とは契約を打ち切り、新たに結んだのが医療だけに特化した生命保険ってこと。
がんになると一律100万円支給されて、あとは入院給付金とか諸々の救済措置がある保険に加入して、今は毎月1万円。
これくらいじゃなきゃやってけんと思うけどさ。生保レディの話によると、60歳過ぎてから今まで通りの契約で毎月7万も8万も払う人はおらんそうな。まあジジイとババアはすぐ死ねってことですな。あんまり長生きすると保険料が爆上がりするので、人間とはほどほどの年齢に到達すると「死んだ」方がええんですがね。
今20代、30代の人が
仕事したくないだとか。専業になりたいだとかアホみたいな言葉ばかりXの世界には氾濫してるけど、お前ら本気でそんな呑気なこと言うとるんかって思うね。20代でいくら仕事に不満を持ってても。いくら上司に不満を持ってても、そんな悩みは空気みたいに軽い悩みだってことが60歳過ぎるとよく分かる。こちとら年齢を重ねてしまったが故に、毎日の肥満とは戦わなアカンし、目も歯も悪くなるばかりだし、体調のすぐれないのは当たり前みたいにやってくるし
おまけに保険は爆上がりするから
生きるのがダルいて。
まあ兎も角ですよ。任意に加入する車の損害保険だけは、外資系の企業に代えなきゃならんなってのがまずは2026年の近々の目標。チューリッヒ以外にも色々と保険会社はあろうし。国内・外資という区分けではなくて有人・無人というのが金銭的には影響を持つものと思うし有人取引から無人取引に切り替えようと思うの。
20歳代
30歳代
40歳代
50歳代
60歳代
各年代毎に、色々と悩みは尽きないと思うけど、60になった途端に世の中の見方が一斉に変わるってことを知っておかないと将来困るよう。20代の悩みなんて60過ぎてからの其れと比べると「屁」みたいなもんだから、其れほど深刻に考えないで今を生きるだわさ。兎に角20代のうちは、真面目に働いて厚生年金をしっかり払って将来の年金だけは「確保」しておかないと話にならん。今はいったん離職すると若い人でも就労するのに一苦労するから、簡単には辞めれないと思うし例え離職したとしても「国民年金」だけは毎月支払っておかないと将来とんでもないことが起きるよ。私も何度か転職し、その都度国民年金に切り替えて支払いしてたけどその間はパチンコの稼ぎがあったからまだマシだったと思う。
(1)貯蓄型生保
(2)NISA
(3)株式投資
(4)ビットコイン
(5)先物や金銀
(6)FX
(7)厚生年金
将来のための資産運用は色々とあると思うけど、これよりもずっと儲け効率が良いのは「パチンコ」だと思うのでパチンコとかパチスロで勝てる人間になっておかないと将来困ると思いますよ。※儲け効率から言えば投資の方が上だけど、物理的に日々現金収入とか貯玉の増量というものがあるという点でパチンコ・パチスロのアドバンテージは否定し難い。其れと正しい事をやっとればほぼ100%勝ち組に入れるという点でも、他の投資手段にはない「論理性」がある。石橋理論は株式投資やビットコインよりも上だろ。厚生年金はあとから貰うお金を先に支払ってるだけ。ただしこれをやっとかないと泣きを見るのはアンタ。
60歳過ぎてからの別世界に対応するためには、パチンコとかパチスロでは100%勝てるという下地が必要と思う。
今パチンコで負けてるようではこの先は危ない。
今パチンコで負けてるのはビレッジを理解しないからよ。
心して今を生きるべし。心してパチンコビレッジを読むべし。




コメント
厳しいお言葉痛み入ります。
しかしながら師匠の20代の頃と私共では時代が全く違い年金の旨味は党に消え去りました。
代わりにNISAができたので投資、仕事、パチンコを利用し資産形成していきます。
年金は賦課方式ですからね。
あんなのは今の20代からしたらゴミですよ。負債です。払い過ぎ。高すぎ。
資産たんまりもって収入ゼロ。
年金は免除が今の20代は一番効率いいです。間違いない。
年金旨味ないけど、どっちみち厚生年金払ってるから将来公的年金を受け取ることにはなるけどね。
企業年金は未だに美味しいです。
NISAは今の時代なら必須
僕が今の時代なら貯蓄型生保
だけどパチンコで絶対に勝てるようになっておかないと将来苦労する。他のことは兎も角「パチンコ」は確実に勝てるから勝てるようになっておかないとね。年金は免除にはならんのと違うかな?
離職しても国民年金だけは繋いでおかないと苦しい。旨味ないとはいえ、年金払込みに「穴」をあけると痛いよう。まあ色んな担保があるけど、日本に生まれたからにはパチンコという担保は獲得しておくこと必須です。後悔しないためにも。1パチなんてやってる場合じゃないし、スマパチなんてやってる場合じゃない。4パチか20スロでは必ず勝てるという人にならないと苦しい。
この国が容易してくれた最も簡単な「資産運用」はパチンコです。