【ぶらぶら旅行記】大阪神戸淡路島【良い友良い酒】

朝から大阪に降り立ち取り敢えず雀荘へw
大阪のホールは10時からで中京圏の9時開店、宮城県の7時30分開店に慣れた身としては遅く感じる。
東京や福岡も10時オープンですが早い時間のオープンを都会の人は欲していないのか?
本当は7の付く日で某マルハンの抽選をコンパスで受けていたのだが出てきた番号がパチスロ台よりも大きい番号。
迷わず麻雀を続行したのでした。

時間を調整した後梅田食道街へ。
ここの昭和な雰囲気が好きなんだよなぁ
瓶ビールとたこ焼きでブリリアントな?昼食を取ってからグランフロント大阪へ。
この日の目当てその1、動き出す浮世絵展へ。
みんなが知っているあんな絵やこんな絵がAIやいろんな最新技術を駆使して動き出す面白い物でした。
歌麿や北斎もこんな時代が来るとは思ってなかっただろうな。

2時間ほど堪能したところで神戸へ移動します。
三ノ宮駅で友人と合流。久々の神戸は北野の異人館を楽しみます。

街歩きが楽しいのは京都と一緒。

神戸の街はオシャレな山の手やポートピアと雑多な駅前、そして中華街が混在していることにあると思う。


異国情緒溢れる街で北京ダッグをつまみ食い。

その後は中華のお店で宴を張る。
元町駅から北に行ったところにある楽関記というお店へ。
雨も降って少し肌寒かったのでともぞうは暖かい紹興酒で乾杯!

 
1件で収まらないのがおっさんグループのしょうもない所。
店を替え、盃を重ねたのでした。
翌日はこの旅行メインの淡路島へ。
続きます!

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