病み付き
ゴールデンウィークの前半を連休にさせて貰って、仙台に来てます。
朝はカプセルホテルキュア国分町のサウナに行って、8時にオープンするホールで設定を期待して心折れてw雀荘へ行く。
朝8時から深夜0時までやっている仙台市のホールは、その気になれば毎日無理なく1万ゲーム回せます。
過去、イベント日の新ハナビで11000G回したのはともぞうの今後破ることがない稼働記録です。
サウナ→パチスロ→雀荘→酒というダメダメな数日間を過ごしていました。
そんな仙台で、サンマが好きなともぞうは、スリーウェイという雀荘が好き。
お客さんも店員さんも若くて勢いのある人が多く、大変愉快に過ごせる。
そして札幌東天紅という1局で完結するサンマに病み付きになっている。
正直、地元になくて良かったw
仙台で札幌?という声は置いておいて、非常に中毒性が高く、しかも終わりが無いものだから時間か予算を決めないと打ち続けてしまうw
こんなの身近にあったら廃人になってしまうw
そして麻雀の後は付近には美味しいお店が沢山!
牛タンのイメージが強い仙台ですが海鮮が安くて旨い。
三陸海岸が直近にあるから、当然と言えば当然か。
〆は、深夜2時までやっているハイボールバー森の都1923。
丁寧に作ってくれるグレンフィデックのハイボールで癒され眠りにつきます。
そしてここには復刻版の角が置いてある!
銀座の名店、ロックフィッシュで使っているのと同じ酒です。
こちらでは氷が入るためか、軽い仕上がりに感じる。
同じ酒と炭酸水を使っても仕上がりに違いが出るのが面白い!
地方のバー通いも面白く病み付きです。
邪道かもしれませんが、観光地に行く訳でもなく、普段行くお店のちょっとした違いや人のしゃべる言葉に風情を感じるのも旅の楽しみ方として提案します!ではまた。
2026/04/30 木曜日
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