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警察庁の風営白書、ホール数1万店割れに

警察庁保安課は3月12日、「令和元年における風俗営業等の現状と風俗関係事犯の取締り状況等について」(風営白書)を発表。

2019年12月末現在の店舗数は9639店舗(前年比421店舗減)で、1981年(9807店舗)以来、38年ぶりに、1万店舗を割り込んだ。減少数は一昨年(536店舗減)を下回ったものの、1995年の1万8244店舗をピークに、24年連続減少となった。

設置台数は、パチンコが255万7845台で、前年比7万9464台減(2018年は11万2133台減)と、9年連続の減少。パチスロも163万7906台で、2万7337台減(2018年は2万1841台減)となり、3年連続で、数を減らした。スマートボールなどを含めた総台設置数は、419万5930台(前年比10万6801台減)に。

設置台数別では、100台以下の店舗が9店舗増え、219店舗に。1001台以上のホールは26店舗増え、346店舗となった。一方、一昨年、増加傾向から減少(13店舗)に転じた501~1000台のホールは、昨年も25店舗減という結果に。また、4号営業(麻雀営業含む)における行政処分件数は、4年連続減少。昨年は107件減少し、537件だった。

提供元:プレイグラフ

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