スクランブルジェット2
ニューギン
| 発表時期 |
1995年
8月
|
|---|---|
| 種別 | 2種 |
| 玉貸機 |
現金機
|
| 検定番号 | 510073 |
| 羽根開閉時間(落とし、センター) | 0.3秒、0.3秒 |
| カウント&最大継続回数 | 9個&8回 |
| 賞球数 | 5&8&10 |
落とし、センターともに羽根開閉は1回。大当たりになるとステージ奥の回転体の溝に最高2個の玉を停留できる。これはハズレ玉7カウントか羽根開閉18回後に解除され、停留玉がVゾーンを目指す。停留玉がなくても羽根から直接Vに入って継続することはあるが、ハズレ玉7カウント前に1個でいいから停留させることが継続の大きな条件になる。15回完走時、7個目の玉がハズレ穴に入ってカウント(停留玉が2個あれば最高で9個拾える)されると、停留されていた玉が回転体で回ってからVゾーンに入る。この停留解除からV入賞までの2.5秒前後の間に始動チャッカーに玉が入ると再び1回目から大当たりが始まる。いわゆるダブルがあるのだ。
始動チャッカーは5個、役物内は10個、その他は8個の賞球を得られる。
| スクランブルジェット | |
| 羽根開閉時間(落とし、センター) | 0.3秒、0.3秒 |
| カウント&最大継続回数 | 9個&15回 |
| 賞球数 | 5&8&10 |
最大継続回数が15回の兄弟機あり。



