過去機種
-
ギャンブラー愛GR
- 大一商会
-
発表時期 2000年2月種別 1種 玉貸機 現金機検定番号 900488 -
-
スペック
大当たり確率 1/216.5 時短回数 25%で150回、25%で80回、50%で40回 カウント&ラウンド 10個&最大16回 賞球数 5&10&13 タレント・飯島愛の実写やアニメーションキャラの恋(れん)ちゃんが演出を盛り上げる時短デジパチ。大当たりの25%で150回、25%で80回、50%で40回の時短に突入する。大当たり出玉は2080個。
-
ゲーム概要
大当たり図柄は0~9、¥、$の12種類で、いずれかの図柄が3つ揃いになれば大当たりだ。赤図柄(3、7、$)で大当たりになれば150回の時短に突入。それ以外の図柄ではミラクルスロットで図柄が揃うと80回、揃わなければ40回の時短だ。
予告演出として、夕焼け→スターダスト→愛スペシャル→バニー愛ちゃんとステップアップしていくステップアップ予告がある。隕石が降る隕石予告は全回転リーチの予告だ。
リーチ演出は、チラチラとダブルチャンスの2パターンがあるカードリーチは後者のほうが信頼度が高い。ルーレットリーチはスターライト、クラッシュ、プレイバックの3パターンがある。大当たり図柄が増加するスターマジックやトリプルラインで展開されるトリプルチャンス、太った恋ちゃんが枠を広げるフレームダウンの3パターンが存在するスロットマシンリーチはアツい。図柄もサウンドも光も消滅する消滅リーチ、大当たり確定の全回転リーチもある。また、カードリーチで登場する恋ちゃんが通常よりもセクシーな姿だったり、ロングリーチ時に登場する愛ちゃんがいつもと異なったりするとプレミアムとなる。
大当たり時、3、7、$であれば150回の時短が確定する。再抽選で成り上がることもある。それ以外の図柄で大当たりになった場合もミラクルスロットが発生し、スロットで図柄が揃えば80回時短となり、揃わなければ40回時短となる。ラウンド中の11R目からは恋ちゃんラッシュが発生することがあり、連続するほど80回時短になる可能性が高くなる。
-
兄弟機
CRギャンブラー愛W 大当たり確率(低確率→高確率) 1/315.5→1/63.1 確変率 50%で次回まで(250回リミット) カウント&ラウンド 10個&最大15回 賞球数 5&10&15 CR版は2機種ある。これは10カウントバージョン。
CRギャンブラー愛V 大当たり確率(低確率→高確率) 1/315.5→1/63.1 確変率 50%で次回まで(250回リミット) カウント&ラウンド 9個&最大15回 賞球数 5&10&15 9カウントバージョンも同時に出ている。

