過去機種
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タイムくんいま何時
- ニューギン
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発表時期 2001年2月種別 1種 玉貸機 現金機検定番号 000513
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スペック
大当たり確率 1/200.5 時短回数 2/12で200回、5/12で70回、5/12で20回 カウント&ラウンド 10個&最大16回 賞球数 5&10&13 2001年に山吹博士により完成したタイムマシンを悪い奴から守るために、正義のデジタルサイボーグ・タイムくんが発明され…というのがコンセプトの現金機。大当たりになれば必ず20回以上の時短に突入する。
左肩のGO通過で液晶上部の7セグが変動し、当たると電チューが開く。
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ゲーム概要
図柄は左→右→中の順に停止。大当たり図柄は0~9、山吹博士、タイムくんの12種類。7orタイムくんで時短200回、1or3or5or9or山吹博士で時短70回、それ以外の0or偶数図柄で時短20回となる。
予告演出は豊富で、左右が同じ図柄で変動するラッシュ!やスベリ!などの変動予告、テロップからの全回転リーチ予告、メルポン予告→メール開封予告のような予告が発展するものなどがある。
リーチ演出はノーマルリーチ後のタイムスリップによって発展先が異なる。タイムスリップ失敗ならリペアーリーチ。研究室ならバウンドリーチかサイコロリーチだ。原始時代にタイムスリップするとスリップリターンリーチ、江戸時代なら忍者チェイスリーチかロケパンリーチとなる。タイムスリップ先が未来都市であれば摩天楼リーチかゴールドタイムリーチに発展する。チャンス目から発展する異次元リーチもある。
再抽選演出はつかみどり、ブラタイ、スクリューの3種類あり。
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兄弟機
CRタイムくん1号 大当たり確率(低確率→高確率) 1/315.5→1/70.11 確変率 6/12で次回まで カウント&ラウンド 10個&最大15回 賞球数 5&10&15 出玉2250個のCR版が最初に発表された。
CRタイムくん2号 大当たり確率(低確率→高確率) 1/315.5→1/70.11 確変率 6/12で次回まで カウント&ラウンド 10個&最大15回 賞球数 5&10&13 出玉1950個のバージョンもある。

