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導入日カレンダー

  • ライトミドル
  • 潜確
  • ST
  • 設定付き
  • 8個保留
  • 右打ち

P沖7 BLACK 筐体画像:1枚

賞 球 4&1&10&6&14
確変率 80%
(ST36回)
ラウンド 3Ror10R(9C)
出 玉 約378個or約1260個※メーカー発表値
時 短 大当たり終了後に32回
確変割合:ヘソ 確変割合:電チュー
3R(実質3R)…40%
10R(実質10R)…40%
3R(実質3R)…40%
10R(実質10R)…40%

設定別大当たり確率

設定 通常時確率 確変中確率 備考
1 1/234.4 1/27.8  
2 1/220.6 1/26.2  
3 1/208.3 1/24.7  
4 1/197.4 1/23.4  
5      
6 1/187.5 1/22.2  

機種情報

2017年3月から導入開始となった『CR沖7LM』の兄弟機で、5段階の設定を持つ7セグを使用したライトミドルタイプのST機。大当たりの80%で36回転(電サポは32回まで)のSTに突入する。ST継続率は約73.3%(設定1)~約81.0%(設定6)。通常大当たり後は32回の時短が付く。時短引き戻し率は約12.8%(設定1)~約15.7%(設定6)。

大当たりになれば必ず32回転の電サポが働くゲーム性、通常時はブラックステルスシートによって盤面が真っ黒であること、効果音とハイビスカスと連続予告による豊かなゲーム性などが特徴。

潜確や小当たりは搭載していない。大当たりになれば必ず出玉がある。ST最後の4回転は電サポが働かないので、一時的に潜確状態になる。

ヘソ入賞口に入賞球を左右に振り分ける装置があり、通常時も8個保留が可能な純正8個保留機。

7セグ表示器上部にハイビスカスを搭載。

大当たり中、電サポ中は右打ちする。

盤面右下にアタッカーを配置。

ノーマルと一発告知2つのモードがあり、ボタンを押すことによって打ち手が選ぶことができる。また、音量もボタン長押しで変更できる。

予告演出

保留変化予告

7セグ表示器下部にある保留ランプが点滅に変わったら期待度がアップする。

チャンス目予告

図柄が弱チャンス目(3・4・5などの順目)、強チャンス目(3・2・1などの逆順目)、確定目(語呂合わせなどの出目)で停止する予告。本機のメイン予告となる。

セグ色変化予告

チャンス目停止時に7セグの色が変化するもので、赤から青<黄色<緑<ピンク<レインボーというように変化していく。

小役点灯予告

7セグ下に表示されている小役が点灯する予告で、チェリー点灯なら弱チャンス目停止、スイカ点灯なら強チャンス目停止、BAR点灯なら確定目停止!?

図柄変動開始予告

図柄が変動を開始する際、通常とは異なるアクションを行なう。

図柄停止予告

図柄の停止順序や停止タイミングが通常とは異なることがある。

ハイビスカス点灯予告

変動中にハイビスカスが点灯する予告。というより、大当たりになる際は必ずハイビスカスが光るので当たり方のようなもの。
点灯パターンは高速点滅や右だけ点滅など多数の種類があり、レアなパターンほど確変期待度が高くなる。

※ほかにもいくつかの予告がある

スーパーリーチ演出

スーパーリーチ

リーチがかかったらハイビスカスが光るのを祈ろう。ショート<ミドル<ロング<超ロングと、長くなればなるほど大当たりの期待感が増す。

重要演出

BIG BONUS
 
7図柄の3つ揃いで大当たりになればBIG BONUSで10R(確変or通常)、それ以外の図柄の3つ揃いならREG BONUSで3R(確変or通常)大当たり。右打ちして出玉を獲得する。

沖チャンス

大当たり後、必ず突入する電サポが32回転にわたって働くモード。ST32回or時短32回。右打ちする。33回転以降は潜確状態でも通常演出に戻る。
保留変化、変動開始時ボイス、ボタン連打などの各予告が発生することがある。

ラウンド昇格
大当たり直後に昇格するチャンスがある。

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P沖7 BLACK