パチンコ

  • スペック
    大当り確率 1/99.9 → 1/12
    賞 球 3&2&4&13
    確変率 100%
    (ST8回)
    ラウンド 4Ror10R(8C)
    出 玉 約416個or約1040個※メーカー発表値
    時 短 ST8回転終了後に32回or92回
    通常時292回転消化後に100回(遊タイム)
    大当たり内訳:ヘソ 4R(実質4R。電サポ40回)確変…84%
    4R(実質4R。電サポ100回)確変…3%
    10R(実質10R。電サポ100回)確変…13%
    大当たり内訳:電チュー 4R(実質4R。電サポ40回)確変…84%
    4R(実質4R。電サポ100回)確変…3%
    10R(実質10R。電サポ100回)確変…13%
  • 兄弟機
  • 機種情報
    1993年に登場した『フィーバークィーンⅡ』以来、9作目となるシリーズ機で、遊タイムを搭載した甘デジタイプのST機。大当たりになれば必ず8回のSTに突入する。ST継続率は約50.2%。ST後は32回or92回の時短に移行する。時短引き戻し率は約27.5%(32回)or約60.4%(92回)。低確率状態で292回転消化すると100回の時短へ(時短引き戻し率は約63.4%)。

    大当たりになれば必ずST+時短に突入するスペック、これまでの『フィーバークィーンⅡ』の伝統演出を引き継ぎつつ新規演出も搭載されていること、シリーズ機初の遊タイム搭載機であることなどが特徴。

    潜確や小当たりは搭載していない。大当たりになれば必ず出玉がある。

    ヘソ入賞口に入賞球を左右に振り分ける装置があり、通常時にも8個保留が可能な純正8個保留機。

    盤面最下部中央にワイドなアタッカーを配置。

    大当たり終了後、残り電サポ回数は保留ランプ下の7セグで表示する。

    予告なしのシンプルなクラシックモードと、演出を楽しめるクィーンモードのどちらかを打ち手が選択できる。
  • 予告演出
    保留変化予告
    ドラム表示器下部にある保留ランプが変化したらチャンス。点滅<青<赤。青or赤点滅やレインボーなら!

    バウンド前兆予告
    ドラム停止時にバウンドするような挙動を見せるとチャンス。弱パターンが多いが、強パターンもある。

    チャンス目前兆予告
    同一図柄がリーチにならない形で3つ出現するとチャンス目。背景が赤いと期待大。

    ロゴランプ点灯予告
    盤面上部にあるロゴランプが全部光ったらリーチ濃厚。高速点滅なら大チャンスだ。

    ※ほかにも多くの予告がある
  • スーパーリーチ演出
    シングルリーチ
    シングルラインで展開される。

    ダブルリーチ
    ダブルラインで展開される。見た目通り、シングルリーチより2倍は当たりやすい。

    全回転リーチ
    大当たりだけでなく、10Rも濃厚となる演出だ。
  • 重要演出
    ST+時短
    大当たり後は必ず8回のSTに突入する。ST継続率は約50.2%だ。ST中は予告が発生するだけでアツく、大当たり濃厚パターンも多い。ST1回転目にリーチがかかると! 
    ST終了後は32回or92回の時短に移行する。時短中のリーチ信頼度は、通常時よりも若干、高い程度。時短終了後、260回or200回消化(合計292回)すると遊タイムが発動し、100回の時短に移行する。

    ラウンド昇格
    ラウンド中、ラウンド終了後に昇格するチャンスがある。

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導入日カレンダー
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