パチスロ

パチスロ傷物語-始マリノ刻-
  • AT
  • 25パイ
  • 液晶
  • 天井
  • CZ
  • モバイル連動
  • 枚数管理
  • スペック
    設定 AT初当たり確率 出玉率
    1 1/265.3 97.8%
    2 1/258.1 98.8%
    3 1/241.9 101.1%
    4 1/219.1 105.1%
    5 1/202.5 108.5%
    6 1/190.6 111.3%
  • リール&配当表
    パチスロ傷物語-始マリノ刻-
  • 機種情報
    アニメ「傷物語」とのタイアップマシン。
    1G純増約2.8枚のATで出玉を増やすタイプ。
    「パチスロ〈物語〉シリーズ」第4弾となり、『A-SLOT偽物語』を含めるとシリーズ5作目。
    枚数管理のATや引き戻しゾーンの存在など、シリーズ1作目『パチスロ化物語』のテイストを感じられるシステムだ。
    通常ゲーム中はレア役や規定ゲーム数の消化などからクライマックスバトルに突入し、勝利すればATへ。
    AT「鬼血闘」は1セット100枚+αの枚数上乗せ型。
    AT中はレア役でAT枚数の上乗せや特化ゾーンなどが期待でき、2つの特化ゾーンやボーナスを絡めながらロング継続を目指すゲーム性だ。
    中でも特に重要となるのが特化ゾーン「解鬼ノ刻」だ。
    解鬼ノ刻は前半「保留獲得パート」と後半「バトルパート」の2部構成。
    保留獲得パート(5G)は小役が揃えばAT枚数を上乗せし、その後移行するバトルパート(5G)で勝利すれば報酬獲得+保留獲得パートへ。
    報酬は上乗せ以外にボーナスや特化ゾーン「降臨ノ儀」のストックもあり、バトルパートで負けるまでこの流れを繰り返す。
    ストックされたボーナスや降臨ノ儀にはバトル敗北のタイミングで突入しそこでも上乗せが発生するなど、解鬼ノ刻はさらなる上乗せの起点にもなり得る要所というわけだ。
    上乗せの倍倍チャンスとなる降臨ノ儀、3G間にレア役を引ければAT復帰の引き戻しゾーン「鬼の血闘ヲ終わラセルな」などにも注目。

    ※ページ内の数値&情報は独自調査
    ※1日の払い出し上限到達で強制終了となるコンプリート機能搭載
  • ゲームの流れ



    ●通常ゲーム

    レア役や規定ゲーム数の消化などからクライマックスバトルへ。


    ●クライマックスバトル

    5G+α継続し、小役が揃えばチャンス。
    バトル勝利でATへ。


    ●AT「鬼血闘」

    1セット100枚+αの枚数管理型。
    レア役や特化ゾーンでAT枚数を上乗せ。
    2つの特化ゾーンとボーナスが存在。
    AT終了後は引き戻しゾーンへ。
    1G純増は約2.8枚。
  • 通常ゲームについて

    通常ゲーム中はレア役や怪異図柄出現、規定ゲーム数の消化などからクライマックスバトルへ。
    レア役別期待度は、弱チェリー≪スイカ≪チャンス目≪強チェリー≪強ベルの順。
    AT直撃もあり。
    工場ステージ抜けやクライマックスバトル敗北後、AT終了後など全状態でクライマックスバトルへの突入が期待できる「吸血鬼ループ」も存在。


    ○ステージ

    駅構内ステージ、エントランスステージが基本。
    食堂ステージは高確示唆、講堂ステージは高確の期待大(高確中はクライマックスバトルのチャンス)。
    学習塾ステージは前兆示唆。


    ◯工場ステージ

    前兆ステージ。
    レア役や怪異図柄出現でチャンスとなり、リール右の心臓の色が変化するほど期待度アップ(白≪緑≪赤)。
    敵登場でクライマックスバトルへ。
  • クライマックスバトルについて



    ●クライマックスバトル

    【システム】
    5G+α継続、バトル勝利でATへ
    【突入】
    レア役や怪異図柄出現で当選、規定ゲーム数の消化、吸血鬼ループによる当選など
    【終了】
    バトル敗北
    【備考】
    敵によって期待度が変化(ドラマツルギー≪エピソード≪ギロチンカッター)、回想が進むほど期待度アップ(回想1≪回想2≪回想3≪回想祝)
  • AT「鬼血闘」について
    【消化手順】
    ナビ発生時は、指示に従い消化。
    それ以外は、通常ゲーム中と同じでOK。


    ●AT「鬼血闘」

    【システム】
    1セット100枚+αの枚数管理型、1G純増約2.8枚
    【突入】
    クライマックスバトル勝利、通常ゲーム中からの直撃、引き戻しゾーンで当選など
    【終了】
    規定枚数獲得(引き戻しゾーンへ)
    【備考】
    レア役や怪異図柄出現でAT枚数の上乗せや特化ゾーンなどを抽選、怪異高確へ移行すれば怪異図柄の出現率アップ、レア役狂化ステージはレア役での抽選が優遇、怪異高確とレア役狂化が重なるパターンも存在


    ◯特化ゾーン「解鬼ノ刻」

    前半「保留獲得パート」と後半「バトルパート」の2部構成。
    「保留獲得パート」は5G継続。
    小役が揃えば当該ゲームのアイコンを獲得しAT枚数の上乗せなどが発生。
    アイコンの種類によって大量上乗せなどの期待度が変化。
    「バトルパート」は5G継続。
    小役が揃えば戦況が有利になり、最後のジャッジ成功で報酬獲得+保留獲得パートへ。
    報酬は、上乗せ、ボーナス、特化ゾーン「降臨ノ儀」など。
    バトル敗北でATへ。


    ◯ボーナス

    青7揃いと赤7揃いが存在。
    青7揃いは30G、赤7揃いは20G継続。
    レア役でAT枚数を上乗せ、ベルは上乗せ抽選。
    「狙え演出」は発生した時点で上乗せが確定し、押し順2択に正解すれば青7が揃う(赤7揃いより大量上乗せの期待大)。


    ◯特化ゾーン「降臨ノ儀」

    前半「ベース枚数上乗せ区間」と後半「獲得枚数倍倍区間」で構成。
    「ベース枚数上乗せ区間」は、2択ベル成功で当該ゲームの数字保留を獲得。
    リール左の数字保留は3~9まで出現する可能性があり、4G先まで見える仕様。
    レア役はEXアイコンの獲得を抽選。
    数字を3つ獲得したら後半へ。
    「獲得枚数倍倍区間」は、前半で獲得した3つの数字を掛け合わせた枚数を上乗せ。
    EXチャレンジ成功ごとに上乗せ枚数が倍化(EXアイコンを獲得しているときは成功確定)。


    ◯引き戻しゾーン「鬼の血闘ヲ終わラセルな」

    3G継続し、レア役成立でATへ。
    有利区間リセット時に移行する「狂・鬼の血闘ヲ終わラセルな」は、引き戻し成功でAT+降臨ノ儀。
    引き戻し失敗でも500GまでにATが期待でき、さらにAT突入時は降臨ノ儀のチャンス。
  • 通常ゲーム中の打ち方
    「狙え演出」発生時は、逆押しで怪異図柄を狙う。
    それ以外は、左リール上段付近にBARを狙う(左リール第1停止推奨)。

    角チェリー
    中&右リールに怪異図柄を狙う。
    中or右リール中段に怪異図柄強チェリー、中&右リール中段に怪異図柄なら超強チェリー

    中段チェリー
    中&右リール適当打ち。

    上段スイカ
    中リールにスイカを狙い、右リール適当打ち。
    小役ハズレでチャンス目

    上段怪異図柄
    中&右リールに怪異図柄を狙う。
    ベル揃いで強ベル、小役ハズレでチャンス目

    ●上記以外
    左リール下段BARからの上段ベルハズレなどはチャンス目(フラッシュ発生)。


    【レア役※左第1停止時のもの】
    スイカ(3枚:取りこぼし時は0枚)
    弱チェリー(リプレイ)
    強チェリー(リプレイ)
    超強チェリー(リプレイ)
    中段チェリー(10枚)
    チャンス目(リプレイ)
    強ベル(10枚)
    怪異図柄揃い(リプレイ)
  • 救済機能(天井)
    通常ゲーム最大999G+αでATへ。

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