【パチスロ懐古録】デュエルドラゴンR

相変わらず、買い物と仕事以外の外出はそこそこ控えているともぞう。
家の中が随分きれいになりましたw
休日には手の込んだ料理を作って未読の小説を読んだりしてます。

さて、本題。
2000年2月に登場したデュエルドラゴンは、410枚獲得の2と大量獲得のRがあって、ともぞうのテリトリーにはRしかありませんでした。
 


当時パチスロを始めたばかりのともぞう。
正直、今の記憶でリール制御だ液晶と出目の矛盾だを語れるほどは打ち込んでいません。
当時、パチスロを打ち始めたばっかりのともぞうは、アステカや大ハナビやオイチョカバを打っていたがある日、何となくこの機種に着席。

パチスロのサルになりかけていたあの頃打った台。
今、筐体を見返してみると液晶がちゃちいw

デュエルドラゴンシリーズは、アルゼ初の液晶画面搭載機でした。
法則性を見抜けなかった演出の中で、液晶でミスターDoがモンスターを倒して小役が揃ってなければ大当たりと勘違いしていた(でも大体合っていた)。
きーうぃさんの古い日記を見て色々法則矛盾が面白そうと今頃気づくw
今打てば色々新しい発見があるんだろうな。


ボーナス中のリプレイ外しは外せないものがあるからある意味初心者にも平等で公平なチャンスがあった。
ボーナス中は、2パン上等で自分の技量をわきまえて保険外しをやってたなw
デュエルドラゴンRは、初めてともぞうが5000枚獲得した思い出の機種なんです。
確か、4時間位しか打ってないにも関わらず、10数回バタバタとビッグ引いて瞬く間にドル箱の山を築いたように記憶しています。
パチンコは当時低換金ばかりで丸1日打っても10万円コースなんて滅多になかったのに打ち始めて数カ月で達成!
パチスロにハマる人はこうやってのめり込んでいくんだろうなw

 

当時、手にしたあぶく銭をともぞう青年は如何に使ったか?
10万円握りしめてメンズビギに走ってジャンバー(当時ブルゾンとか言ってたなw)やパンツを購入してきれいに使い切った思い出がw
色気づいていたな。でも今思えば有意義な使い方だ。
多分今なら友人や後輩に振る舞い酒しておしまいだもんw

 

ズッキーニが出回る季節になりましたね。
薄い輪切りにして、手で割いたエリンギやマッシュルーム、シメジと一緒にガーリックバターと醤油、塩コショウで炒めます。
仕上げに白ワインを1振り。
こんなん、ゼッタイ旨いですやんw
ワインは1本500円位のやっすいやつです。
一振りしたワインの残りボトルは勿論!胃袋に収めます!ではまた。

コメント

  1. 太陽さんより:

    今でも覚えてる限定1確。

    レバオン時通常スタート音(ダイヤ否定)+青モン通過(小役orボーナス)→左枠内チェリー狙いからのチェリー非停止(チェリー否定)+スーパーリーチ(玉乗り・りんご・パワーボールどれでも可、ハズレorレア役orボーナス=リプ ドラゴン否定)

    たったこれだけで1確なのでよく見逃してましたね〜

    2020年5月7日 PM 1:23
  2. ともぞう より:

    太陽さん、私この頃全然法則とか意識せずに打ってたんですよ。
    取り合えずモンスター倒して小役揃っていなかったら当たってるな、とか3桁リールの抽選演出で揃ったら当たったな程度でした。
    もう少し突っ込んで打ち込めたら太陽さんのように楽しめたかもしれませんね!
    当時のともぞうは7:3でパチンコ打ってました。
        ぜひ、その辺りのことを都心の酒場か巣鴨のライズさん辺りで教えてください!

    2020年5月9日 PM 9:45

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