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アミュゼクスが消費税増税問題で特別セミナー

アミュゼクスアライアンス(本社・東京都渋谷区、田守順代表)は3月13日、東京都港区の「三田NNホール」で消費税増税問題に関する特別セミナーを開催。税理士の半谷英治氏が講師を務めた。
半谷氏は、昨年11月21~23日に会員カードシステムなどを手掛けるシーグリーン(本社・横浜市、浅野一成社長)と協力して行った、消費税転嫁方式に関する遊技客へのアンケート(301店舗、2万5305人を対象に実施。回答者数は5894人)の調査結果を報告。
消費税アップにより「同じ金額で貸し玉数、または貸しコイン数が減少(例えば、消費税率8%だと1000円でパチンコ238個、パチスロ47枚)した場合どうするか」との質問には、84.27%が「遊技をしなくなる、または、遊技頻度が減る」と回答。
一方、「数量は変わらずに、貸し玉・コイン料金に消費税を別途支払う場合は?」との質問には、89.17%が「遊技をしなくなる、または、遊技頻度が減る」と答えたという。半谷氏は「貸し玉・コイン料金は変えずに、数量で消費税分を調整するほうが、心理的抵抗は若干少ないのかもしれない」と述べた。

提供元:プレイグラフ

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