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CR天下一閃7000ver 筐体画像:1枚

大当り確率
賞 球 1&3&10&13&15
確変率
ラウンド 16R(9C)
出 玉 約1755個※メーカー発表値
時 短 大当たり終了後に0or99回
確変割合:ヘソ 確変割合:電チュー

兄弟機

機種情報

1980年代に大人気だった「一発台」を彷彿させる飛び込み入賞口やクルーンが目を引く機種。4回リミッターを搭載しているので、実質的には4回セット(計算上の払い出し出玉は7020個)の機種。

天下への飛び込みという一瞬の勝機を突破するゲーム性、回転体や役物内での玉の動き、4回1セットで7020個の払い出し出玉などがウリ。

ゲームの流れは以下のとおり。
1)天横の「IN」入賞を狙って打つ
2)入賞後、回転体の振り分けを突破すればクルーンに玉が出てくる
3)その後、役物下段で玉が動き、手前中央穴に入ったら右打ち
4)スルー通過→1/1で当たり→アタッカー開放
5)右打ちで実質15R分の出玉を稼ぐ
6)右打ちを継続。スルー通過→約1/2.63で当たり→アタッカー開放
7)2回目の大当たりを消化※繰り返す
8)4回1セットで7020個の払い出し出玉
※1回目の大当たり後は99回の時短付き。4回目の大当たり後は時短が付かないため、実質4回1セットとなる

役物V入賞後、大当たり中、2回目以降の大当たりを目指す際は右打ち。

2つのモードを搭載。BGMとボイスが勝負を盛り上げる「合戦モード」と、それらがない「シンプルモード」。

重要演出

回転体&クルーン
  
INから飛び込んだ玉の最初の関門がこの回転体。1/3の確率でクルーンに流れていく。クルーンの穴は1つなので、回転体をクリアすれば必ず下段役物に玉が落ちる。

下段役物
 
ピンボールのように玉が動き、最終的に手前中央穴に入ればV入賞の権利を獲得できる。かなり長い間、役物下段で玉が動くことがある。手前中央穴に入る確率は約1/4程度か。
※役物写真は『CR天下一閃』のものです

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CR天下一閃7000ver