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大遊協とメーカー・販社が意見交換会第2弾

大遊協(段為梁理事長)は7月17日、大阪市の「大成閣」で「機械メーカー・販社・関西遊商との意見交換会」を開催した。

昨年6月に続く2回目となる今回は、大遊協からは段理事長をはじめ20人、メーカー・販社から22社、関西遊商からは井上威夫理事長ら3人が参加した。今回は、パネルディスカッション形式で実施。司会を同組合の田村寛機械対策副委員長が務め、パネラーとして京楽産業.の光本毅大阪支店長、サミーの浅野佳亥大阪支店長が登場し、遊技機の販売方法や価格、中古遊技機流通などについて、活発な議論がくり広げられた。

段理事長は「(ホールとメーカー・販社が)お互いに、どこまでならば譲り合うことができるのかを明確にし、問題点をはっきりさせた上で取り組んでいかなくてはならない。パチンコホール個々の店舗ではなく、小規模店についてはこう、大規模店についてはこうしてほしいという、それぞれの要望や意見を組合の中で明確にし、互いの了承を得られるような形で進めていけば、より実りある話し合いが可能になると思う」と総括した。 提供元:プレイグラフ

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