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日電協、旧基準機撤去促進案の一時保留を全日に要請

日電協(佐野慎一理事長)は8月21日、全日遊連に「新基準に該当しない回胴式遊技機の取扱いに関する協議の保留について」と題する文書を通知。
日電協が6月15日付で全日遊連に提出した新基準に該当しない回胴式遊技機の撤去促進案を一時保留することを申し入れた。

両組合は、パチスロ総台数における「新基準に該当しない遊技機」の設置比率を2017年12月1日までに30%以下とする全日遊連の自主規制策や、それに伴う主要6団体合意(新基準に該当しない遊技機の中でも、高射幸性機は優先的に撤去する)について、警察庁が5月9日に新たな削減目標値の設定などを要請してきたことを受け、対応を協議。
日電協は6月15日付で撤去促進案を全日遊連に提出していた。
しかし、その後、同庁が規則改正案を公表するなど、状況が急変したとして、日電協では同案を一時保留することに理解を求めている。

これに対して、全日遊連関係者は「当組合は、すべての店舗が自主規制を守るよう、取り組んでいくだけ」と述べている。

提供元:プレイグラフ

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