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SANKYOが同社初の「遊タイム」搭載機を発表

SANKYOはこのほど、「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2」「Pフィーバー真花月2夜桜バージョン」の販売を開始。

前者は、2017年8月導入の「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」の後継機となる旧1種2種混合機。大当たり確率は199.8分の1で、初代の演出やシステムを踏襲。

さらに、RUSH突入を賭けた「最終決戦」(時短1回+保留4回)の演出が2タイプから選べるようになるなど、新規要素もふんだんに追加している。

なお、RUSHの突入率は約51%、継続率は約82%。後者は、時短発生契機の拡充を目的に大当たり終了後以外でも発生可能とした技術上の規格解釈基準の変更(1月6日施行、4月1日以降導入可能)を適用した新基準機で、規定回数(大当たり確率の分母の2.5~3倍)ハマった場合に作動する時短「遊タイム」(大当たり確率の分母の3.8倍以下)を搭載。

大当たり確率は199.8分の1の ST機(100回)で、通常時500回転消化で「遊タイム」が発動。759回の時短に突入する。STは、突入率100%、継続率は約72%。大当たり時の25%で約1200個の払い出しとなる。

ホール導入は両者とも4月20日から。

提供元:プレイグラフ

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