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『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』設定推測特集! 〜滞在モードを様々な角度から読み解く!!〜

▼機種情報『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』
http://www.pachinkovillage.com/slot/s.php?M=5921
▼『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』導入直前見どころ特集!
http://www.pachinkovillage.com/news_2/?id=103656


今年登場した新機種の中で比較的いい動きをしているのが本機『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』
もう打ちましたかね? 上乗せ特化型というだけあっていろんなところから上乗せが発生しますし、AT中の気持ち良さはピカイチかと。

稼働がいいからかホールでの扱いもいいように思えます。この前、4000枚出てた台があったんですよ。デカい波を数発引いてというのではなく、小刻みに右肩上がりで4000枚。閉店前に液晶メニューで履歴を確認してみたら、最深部まで5回到達してるし、設定6ではなさそうな雰囲気。CBからATに繋がらなかったのがたった1回というヒキ強な部分があるにせよ、設定の後押しがあったからこその4000枚だったと思うんです。読みでは、設定4もしくは5。47等価の通常営業ですからさすがに設定6はないでしょう。

本機の出玉率は設定4で105.5%、設定5が108.7%。突破型のAT機ですが、AT「ハザードラッシュ(HR)」の1G純増は約5枚と、1G純増9枚とかの高純増ほど荒くない印象です。高設定は割と素直に反応し出てくれるイメージがあります。

そんな高設定を掴むべく、今回の特集では「設定推測部分」に焦点を当て解説していきたいと思います。
前回の特集とかぶる内容もありますのでその辺りはご了承ください。

ではまずはスペックから。

スペック
設定 CB確率 AT初当たり確率 出玉率
1 1/408.6 1/927.7 97.9%
2 1/393.8 1/881.6 99.0%
3 1/385.7 1/812.2 100.8%
4 1/379.8 1/645.7 105.5%
5 1/373.6 1/549.5 108.7%
6 1/375.5 1/473.2 111.0%

AT初当たり確率に大きな設定差があるのは、クライマックスバトル(CB)突破の鍵を握るバレットの獲得率や種類振り分け、アイテムチャンス関連が高設定ほど優遇されているからでしょうかね。ATには基本的にCBを経由して突入となりますが、一応直撃も存在します。
それが連続演出「エヴリンを倒せ!」です。
この演出は発生した時点で何かしらが確定する演出で、AT直撃期待度は設定1が40%、設定2以上は80%前後。設定1か2以上かを判断する材料と言えますが、いかんせん出現率が低くサンプルを稼ぎにくいため、なんとも言えないというのが正直なところ。液晶メニューの履歴で「HAZARD RUSH」の横にゲーム数が表示されていれば直撃となりますが、設定2の可能性もありますしこの直撃に関してはあれば設定1以外なのかなと思う程度です。
有利区間継続によるAT直撃の話も終盤に書いていますが、低設定でも発生する可能性があるため、個人的にはAT直撃はそれほど重要視していません。

続いてはCBについて。ATの契機となるクライマックスバトル(CB)には設定差はそれほどありません。
あとで説明しますが、モード振り分けには設定差があります。なのに、CB確率に差がほとんどないということは、ゲーム数振り分けで帳尻を合わせていると予想されます。
高設定は良いモードが選ばれやすい反面、深めのゲーム数が選ばれやすいとか。モード別設定別のゲーム数振り分けがわからない以上、CBが出てきたゲーム数や演出などからモードを予想し、モードAが多いから設定1の可能性が高いなどと判断していくことになります。その辺りのモード推測の部分はかなりのボリュームとなるので、それ以外のところからまずは触れていきましょう。
 
弱チェリー確率
設定 確率
1 1/109.2
2 1/106.6
3 1/103.2
4 1/99.8
5 1/97.1
6 1/94.3

前回掲載した弱チェリー確率。ユニメモみたいな自動カウント機能はないので自力でカチカチやるしかありません。

設定を絞り込むうえで重要となるのが終了画面について。

まずはCB終了画面から。


ジャックはデフォルトパターン。


イーサン通常パターンは復活示唆。


イーサン特殊パターンは復活確定!?


マーガレットは設定3or4or6示唆。


ルーカスは設定2or5or6示唆。


ミアは設定1否定。


ゾイは設定2否定。


老婆は設定3否定。


ディナー画面は高設定示唆。


エヴリンは設定4以上!?


エンタライオンは設定6!?

CB終了画面の振り分けはこんな感じ。
 
CB終了画面振り分け(敗北・復活・ラストチャンスのTOTAL)
画面 設定1 設定2 設定3 設定4 設定5 設定6
ジャック 30.1% 26.4% 25.6% 23.1% 21.3% 23.4%
マーガレット 13.8% 12.7% 21.7% 20.5% 9.2% 17.6%
ルーカス 13.9% 21.1% 12.5% 9.1% 20.6% 17.5%
ディナー 5.9% 6.5% 7.1% 11.1% 12.6% 10.0%
ミア - 11.0% 10.8% 8.6% 8.7% 8.2%
ゾイ 11.5% - 11.6% 8.3% 8.2% 6.8%
老婆 11.7% 10.5% - 7.7% 7.5% 6.0%
エヴリン - - - 3.2% 3.2% 2.9%
エンタライオン - - - - - 2.9%
イーサン通常 12.1% 10.8% 9.7% 7.8% 7.9% 4.3%
イーサン特殊 1.0% 1.0% 1.0% 0.6% 0.8% 0.4%

この表は、敗北時、復活時、ラストチャンス時をトータルしたもの。それぞれ状況に応じて多少振り分けが変化するものの大差はないのでこの数値を参考に。

続いてはAT終了画面。


廃坑のクリスはデフォルトパターン。


銃を構えるクリスもデフォルトパターン。


エンディング到達時の通常ロゴはデフォルトパターン。


クリス&ルーカスは高設定示唆(弱)。


クリス&隊員は高設定示唆(強)。


クリス炎は設定4以上!?


コングラッチュレーションは設定5以上!?


エンディング到達時の赤ロゴは設定1否定(設定2以上なら50%で赤ロゴ出現)。

AT終了画面の振り分けはこんな感じ。
 
AT終了画面振り分け
画面 設定1 設定2 設定3 設定4 設定5 設定6
クリス廃坑 46.1% 42.1% 42.1% 32.9% 31.3% 31.3%
クリス銃構え 46.1% 42.2% 42.2% 32.8% 31.2% 31.2%
クリス&ルーカス 6.2% 9.4% 9.4% 12.5% 12.5% 12.5%
クリス&隊員 1.6% 6.3% 6.3% 15.6% 15.7% 15.7%
クリス炎 - - - 6.2% 6.2% 6.2%
コングラ〜 - - - - 3.1% 3.1%

高設定示唆は出やすい印象。半日打って出ないようならピンチ!?

さて、ここからは今回の本題となるモード推測について。

通常ゲーム中はAT契機となる「クライマックスバトル(CB)」を目指すわけですが、CBには規定ゲーム数の消化で突入となります。
その規定ゲーム数の振り分けに影響を及ぼすモードとして、通常A、通常B、通常C、天国が存在します。

朝イチの設定変更時は非有利区間からスタートとなり、1G程度で有利区間へと移行。



有利区間ランプはクレジット右の「-」で、有利区間へと移行したときに点灯します。そして、そのときにモードも決定します。
 
有利区間移行時のモード振り分け(レア役時)
レア役 通常A 通常B 通常C 天国
強チェリー - - 50.0% 50.0%
強チャンス目 - 25.0% 25.0% 50.0%
上記以外 17.2% 16.4% 16.4% 50.0%

有利区間への移行タイミングで引いた小役によってモード振り分けは変化。レア役成立ならモード振り分けが優遇されます。
 
有利区間移行時のモード振り分け(レア役以外)
設定 通常A 通常B 通常C 天国
1 30.3% 18.7% 17.8% 33.2%
2 26.1% 18.7% 20.7% 34.5%
3 23.9% 18.6% 21.8% 35.7%
4 19.7% 20.6% 23.1% 36.6%
5 16.7% 21.3% 24.3% 37.7%
6 12.6% 24.7% 24.8% 37.9%

レア役以外の場合は、設定が高いほどモード振り分けが良くなります。ここが設定推測のポイントとなるところで、CBに当たったゲーム数やモード示唆演出からどのモードにいたかを予想し、そのサンプルを集め設定の高低を判断するといった流れになります。ただし、有利区間移行時にレア役を引いた場合はモード振り分けに設定差がないので除外する必要があります。AT終了後の有利区間が継続することがありますが、その話については終盤に。

まずはモードごとの特徴をおさらいしておきましょう。

・通常A(天井753G)は、200G後半、400G後半で前兆が発生しやすく、450G以降の振り分けが多い
・通常B(天井603G)は、100G後半、300G後半で前兆が発生しやすく、400G以内のCB当選が約8割
・通常C(天井503G)は、200G後半、400G後半で前兆が発生しやすい
・天国は、153G以内のCB確定



前兆ステージ「ベイカーズディナー(BD)」の発生ゲーム数からはモードを推測しますが、通常Aと通常Cは同じようなタイミングで前兆が発生しますので、それ以外の要素(演出など)から判断していく必要があります。

CBの当たったゲーム数からモードを推測する場合に参考となるのがこのテーブル表。
 
モード別ゲーム数別CB期待度
ゲーム数 通常A 通常B 通常C 天国
1〜50G      
51〜100G      
101〜150G      
151〜200G      
201〜250G      
251〜300G    
301〜350G      
351〜400G      
401〜450G    
451〜500G  
501〜550G    
551〜600G    
601〜650G      
651〜700G      
701〜750G      

これは前回掲載したものです。表内の期待度を示すマークは▲≪△≪◯≪◎の順に期待度アップ。例えば300G台でCBが出てきたら通常Bと判断します。150G以内だったら天国、通常Bの天井(603G)を超えたら通常Aが確定となりますが、それ以外はあくまでも目安となります。

冒頭でも言いましたが、これほどモード振り分けに設定差があるのに、CB確率に差がほとんどないのは、モード別のゲーム数振り分けで帳尻を合わせているのでしょう。モードを推測するにあたっては通常Aと通常Cは同じような前兆傾向となりやすいので、CBの出てきたゲーム数だけでモードを推測するのではなく、演出面も加味し判断していく必要があります。

前兆ステージ「ベイカーズディナー(BD)」の発生ゲーム数別特徴もおさらいしておきましょう。サブ液晶の「ナイフとフォーク」のアイコンをタッチすると前兆の発生具合も確認できます。



・1〜50G……BDに移行すれば通常Cor天国が確定!?、BD中に赤帯まで昇格すれば天国の大チャンス

・51〜100G……BD中に赤帯まで昇格すれば通常Cor天国の大チャンス

・101〜150G……BDに移行しなければ通常C確定!?

・151〜200G……BDに移行すれば通常Bのチャンス、BD中に黄帯まで昇格すれば400G以内のCBの大チャンス、赤帯まで昇格すれば300G以内のCBの大チャンス

・201〜250G……BDに移行しなければ通常Bor通常C!?

・251〜300G……BDに移行すれば通常C確定!?

・301〜350G……BDに移行すれば通常Bの大チャンス

・351〜400G……BDに移行すれば通常Bor通常Cの大チャンス

ここからはゲーム数以外のモード示唆について。

朝イチなど非有利区間からスタートした場合、液晶ステージは外観となります。1Gほど回すと有利区間へと移行しますが、そのときに液晶ステージも変化します。基本的には本館へと移行しますが、旧館なら上位モードのチャンス。振り分けは、本館:旧館の割合が通常Aだと50%:50%に対し、通常A以外なら37.5%:62.5%となります。

また、このタイミングでバレットの獲得抽選も行なわれます。
 
有利区間移行時バレット獲得率
設定 通常A 通常B 通常C 天国
1 11.7% 1.6% 66.8% 40.2%
2 12.5% 2.3%
3 14.1% 3.1%
4 16.4% 3.9%
5 18.8% 4.7%
6 20.3% 6.3%

バレット獲得抽選は、モードと設定によって変化。設定差のある通常Aと通常Bでは設定が高くなるほど獲得率もアップ。

ここで獲得したバレットはCB突入時に付与されるので、CBに突入するまで獲得しているかどうかわかりません。けど、「エヴリンシルエット」が出れば獲得していることが確定します。

エヴリンシルエットは有利区間移行後175G目にのみ出現する可能性があります。出現箇所はサブ液晶の右下(2つ上の画像参照)。

出現割合はこんな感じ。
 
設定別エヴリンシルエット出現割合
設定 出現 出現せず
1 12.5% 87.5%
2 10.2% 89.8%
3 12.6% 87.4%
4 10.0% 90.0%
5 12.8% 87.2%
6 10.2% 89.8%

この表はモードとバレット獲得の有無を加味したもの。偶数設定より奇数設定のほうが若干出現しやすくなっています。

また、このエヴリンシルエットにはモード示唆の役割もあります。
 
エヴリンシルエットあり時のモード比率
設定 通常A 通常B 通常C
1 36.1% 10.2% 53.7%
2 27.8% 19.5% 52.7%
3 31.5% 14.6% 53.9%
4 25.7% 26.0% 48.3%
5 25.9% 18.9% 55.2%
6 23.4% 32.0% 44.6%
エヴリンシルエットなし時のモード比率
設定 通常A 通常B 通常C
1 47.0% 30.6% 22.4%
2 36.8% 39.5% 23.7%
3 40.1% 33.1% 26.8%
4 28.5% 41.2% 30.3%
5 31.9% 34.0% 34.1%
6 21.8% 44.3% 33.9%

シルエットが出たときと出ないときで、滞在モードの比率が変化。シルエットが出ればバレットを獲得していることが確定するため通常Cの期待度がアップします。さらに言うと、例えばシルエットが出現し、CBが出てきたゲーム数が300〜400Gだった場合は通常B濃厚となるため、通常Bでバレット獲得=高設定の期待度アップということにも繋がってきます。



モード推測の材料として、バイオポイントの特化ゾーン「モールデッドアタック(MDA)」終了時のセリフもあります。

5G継続のMDAは終了時にサブ液晶右上に「!」のアイコンが出現します。そこに触れるとセリフが発生。そのセリフの内容でモードを示唆します。

・セリフ1「このままじゃ埒があかないな」……基本パターン
・セリフ2「静かに寝てろ」……通常B以上示唆(弱)
・セリフ3「やられてたまるか」……通常B以上示唆(弱)
・セリフ4「絶対に生き延びてやる」…………通常B以上確定!?
・セリフ5「待ってろよエヴリン」……199G以内にCBもしくはAT当選!?
・セリフ6「悪夢もこれで終わりだ」……天国確定!?

天国以外を示唆するセリフはそこから199G以内に本前兆があるかどうかで振り分けが変化。
 
セリフ振り分け(199G以内に本前兆あり)
  通常A 通常B 通常C
セリフ1 56.9% 48.8% 40.5%
セリフ2 27.5% 30.0% 33.3%
セリフ3 12.5% 15.0% 20.0%
セリフ4 - 3.1% 3.1%
セリフ5 3.1% 3.1% 3.1%
セリフ振り分け(199G以内に本前兆なし)
セリフ 通常A 通常B 通常C
セリフ1 60.0% 51.9% 43.6%
セリフ2 27.5% 30.0% 33.3%
セリフ3 12.5% 15.0% 20.0%
セリフ4 - 3.1% 3.1%
セリフ5 - - -

MDAはループ性があり連続して突入することもあるため、忘れずタッチしたいところです。

最後に、AT後の有利区間継続パターンについて。

以下の条件を満たしたときに、有利区間継続抽選が実施されます。

◯条件1……AT1回あたりの獲得枚数が700枚以下
◯条件2……有利区間の残りゲーム数が485G以上

AT終了時にこれらの条件を満たしていると、この表の確率で有利区間が継続します。
 
有利区間引き継ぎ当選率
設定 通常A〜C 天国
1 12.5% 9.4%
2 13.3% 10.9%
3 14.1% 14.1%
4 25.0% 20.3%
5 33.2% 22.7%
6 37.5% 25.0%

どのモードでATに当選したかで有利区間の継続率が変化。高設定ほど有利区間は継続しやすくなっています。

この抽選で当選すると、特別モードへと移行。特別モードとは、253G以内のCBもしくは293G以内のAT直撃が確定するモードで、アイテムチャンス(ラストチャンス)を必ず獲得します。そこからATに当選した場合、そのAT終了後に再度条件を満たしていれば81.3%の確率でループする特徴もあります(同一有利区間内の獲得枚数が1700枚以下に限る)。

以上が設定推測の関する内容です。

まとめると、通常ゲーム中は弱チェリーをカウントしながら、モード示唆の演出に注目。CBが当たったらそのゲーム数を軸にそれまでの示唆演出や前兆発生のタイミング、CB突入時のバレット獲得の有無などをチェックしモードを予測します。これを繰り返しサンプルを稼ぎます。
 
有利区間移行時のモード振り分け(レア役以外)
設定 通常A 通常B 通常C 天国
1 30.3% 18.7% 17.8% 33.2%
2 26.1% 18.7% 20.7% 34.5%
3 23.9% 18.6% 21.8% 35.7%
4 19.7% 20.6% 23.1% 36.6%
5 16.7% 21.3% 24.3% 37.7%
6 12.6% 24.7% 24.8% 37.9%

サンプルが集まったらこの表の数値と照らし合わせ、設定の高低を判断するといった流れです。753G+αの最深部までハマることが多く通常Aの割合が多いとなったら低設定を疑い、逆に通常Bや通常Cが多いようならしばらく様子を見たいところです。通常BはCB当選ゲーム数や前兆の発生具合からして特定は可能ですが、通常Aと通常Cが似たような前兆傾向となるためモード示唆演出を加味し判断したいところです。

ゲーム数別前兆発生時の本前兆期待度を表したのがこちらの表。
 
ゾーン別前兆発生時の本前兆期待度
ゲーム数 設定1 設定2 設定3 設定4 設定5 設定6
1〜50G 57.2% 57.4% 57.9% 58.3% 58.7% 58.7%
51〜100G 14.4% 14.5% 14.7% 14.7% 14.9% 14.9%
101〜150G 27.2% 28.7% 29.9% 30.9% 32.1% 32.3%
151〜200G 0.5% 0.5% 0.6% 0.6% 0.7% 0.7%
201〜250G 9.7% 13.5% 15.6% 18.8% 21.5% 24.0%
251〜300G 17.5% 17.0% 16.7% 16.4% 16.1% 15.8%
301〜350G 31.4% 31.6% 31.8% 32.3% 32.5% 33.0%
351〜400G 51.3% 50.9% 50.9% 52.5% 53.0% 55.1%
401〜450G 13.6% 15.7% 16.8% 18.9% 20.7% 23.7%
451〜500G 28.2% 32.0% 34.0% 38.2% 41.9% 48.3%
501〜550G 20.1% 20.0% 20.0% 19.8% 19.7% 19.5%
551〜600G 17.4% 19.4% 20.8% 25.7% 29.6% 39.1%
601〜650G 32.7% 32.7% 32.7% 32.7% 32.7% 32.7%
651〜700G 27.6% 27.6% 27.6% 27.6% 27.6% 27.6%
701〜750G 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%

高設定は通常Bや通常Cの振り分けが多いため、451〜500G(通常Cの天井)や551〜600G(通常Bの天井)の本前兆期待度が高くなっています。

また、高設定ほど有利区間移行時にバレットを獲得しやすくCBからATへつながりやすい点や、有利区間継続が発生しやすい点も要チェックです。

以上が設定推測に絞った今回の特集となります。高設定を掴むためには朝イチからの勝負が重要となりますが、本機は通常ゲーム中から有利区間ランプが点灯するタイプですので、朝はとりあえずランプに注目です。そこでもしランプが点いているようならそのホールはヤメといたほうがいいかもしれませんな(高設定の据え置きが見込めるなら話は別ですがね)。


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