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誠商会が「大阪MICE安全対策推進EXPO2021」に出展

大阪市などが主催する「大阪MICE安全対策推進EXPO2021」が3月24・25日、大阪市の「インテックス大阪」で開かれ、遊技機販社・誠商会が出展。「可動式眼鏡型フェイスシールド」をアピールした。

同EXPOは、安全にMICE(会議やイベントなど)を実施するための感染症対策ツールやアイデアを紹介する展示会で、西日本では初開催。「可動式眼鏡型フェイスシールド」。最大の特長は、フレームとシールドの留め具に工夫を凝らしており(意匠登録済み)、シールドが一定の角度で止まり、なおかつ、持ち上げてもすぐに元の位置に戻る仕組みになっていること。着用しながら、楽に飲食ができるのだ。同EXPOでは主催者側の依頼を受け、フードコートの入り口で無料配布。次々に来場者が訪れ、着け心地を確かめていた。

三木健一社長は「すでにライブハウスや老人福祉施設などで利用されており、試着した多くの方から、『マスクより楽で、付けているのを忘れるぐらいだ』と言っていただけています。マスク会食といっても限界がありますし、席を仕切るパーテーションも大きいサイズばかりではありません。飲食時の安全、安心を提供する製品だと自負しています」と語った。




 
提供元:プレイグラフ

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