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アミュゼクス、M&Aは長期的な視点で

アミュゼクスアライアンスは3月17日、東京都港区の「三田NNホール」で定例セミナーを開催。

同社の田守順代表、矢野経済研究所の高橋羊主任研究員、PSプランニングの渥美公一社長が講演した。矢野経済研究所のデータをもとに、高橋主任研究員が業界のM&A事情について解説。2020年2月、M&Aされたと見られる店舗は全国で19店舗あり、さらに2~3月で合計すると、40店程度が動いていると報告。

その上で、高橋主任研究員は「『高いから買わない』と、簡単に判断する企業が多いように感じる。しかし、近隣の店舗を競合大手がM&Aで入手すれば、自店も影響を受ける。買わなかった店舗を、競合が買ったらどのような影響を受けるのか、長期的な視点で考える必要がある」と指摘した。

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提供元:プレイグラフ

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